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第7話

7話
          ー数分後ー
夏油 傑
ぉ〜ぃ!戻ったよ
五条悟
お、!ちょうど俺たちも終わったぜ
はなちゃん
うわ〜!美味しそう〜!!さっすがあなただね!!
あなた
ありがとう!(о´∀`о)ニコ
はなちゃん
キュ〜ン!可愛いすぎるんですけど!!好き〜!♥
五条悟
(え〜!?あいつ可愛いか!?普通の子の方が可愛くね?地味だし…)
夏油 傑
(「キュ〜ン」を口で言うとか可愛すぎる…///)
あなた
何言ってるの?はなちゃん。私、地味だよ?この学校の中で一番可愛くないよ?
はなちゃん
も〜!!何言ってるの〜?٩(๑`^´๑)۶
その逆だよ〜!この学校、ううん!世界一可愛いじゃない!!٩(๑`^´๑)۶
五条悟
(え!?世界一!?こいつ目大丈夫か!?※失礼)
あなた
本気で言ってます?
はなちゃん…もしかして…。幻覚?…見てるの…?
はなちゃん
(´Д`)ハァ…。あなた。中学の時からず〜っと言おうと思ってたけどさ……。その眼鏡とギチギチ三編み、何?中学入ってから目悪くないのに眼鏡したり、ギチギチ三編みしたり…。
せっかくの可愛い7と美人3の天使ちゃんがもったいないよ〜…。(。•́︿•̀。)
あなた
ほ、褒め過ぎでは…?あと、
そんな顔しないで?💦
はなちゃん
だって〜(泣)小さい頃からの大親友なのにそんなカッコする理由すら教えてくれなかったし…。
悲しいの!!。:゚(;´∩`;)゚:。
あなた
あぁ〜〜。………。言ってなかったね、
夏油 傑
(あの表情は、何かあったのかな…)
五条悟
(ちょっと気になる…)
あなた
もう言っても大丈夫だと思うし……。
カレー食べながら言うよ、…(´∀`)💦
あなた
あっ!先輩たちも、いいですか?
夏油 傑
かまわないよ(о´∀`о)
五条悟
気になるし、別にいいけど


 ーこうして、昼食を食べながら話すことになったー