プリ小説

第13話

♡13.
流星「あなたちゃん。。平気?」










我に返る









「まって…」

















大吾「?」
















「私、龍我くんに怒鳴ってた…?
嫌な事言ったかも…」
















長尾「…」
















「どうしよ……。龍我くん傷つけた…。。。なんであんな事言ったんだろ…。もっと良い言い方合ったじゃん、」

















和也「あなたちゃん、、!後で謝ればいいと思うから、落ち着いて?」

















「う、うん。。」


























「お、追いかけてくる!!」





















カチャ










斗亜「待って!」


















拓哉「追いかけてきます!」












カチャ







______________________________








「龍我くん!!」

















龍我「?」(振り返る)














「私に少し時間をください!。今は関ジュのマネジャーとして頑張るから!!
ごめんなさい。」





















龍我「…そっか。分かった!いつでも東京戻ってきてね」















「うん。!」


















那須「それって、龍我じゃなくても
告白断ってる?」

















「うん。」



















浮所「そっか。。振られたな。俺ら。」












那須「東京帰って、泣こうぜ。」















「も〜。何言ってんの…?また意味わからない事を」


















龍我「じゃね、あなたちゃん」(前を向いて帰る)




















美少年の後ろ姿が無くなる。
















______________________________







拓哉「ハァハァ」


















「拓哉くん!?どうしたの?」

















拓哉「いや。追っかけてきました!ハァハァ」












「ごめん。…もう帰ったよ」











拓哉「遅かったかぁー」
















「う、ううん!ありがと☺️」

















拓哉「笑顔。」


















「?」



















拓哉「先輩。笑顔可愛いですね。」




















「////!!ま、待って!不意打ちすぎる!」















拓哉「ファンの子って聞くとからかいたくなる笑。

先輩。よろしくです」
















「いや!先輩じゃない!!」















拓哉「ひとつ上の先輩ですし!俺の高校とあなたちゃんの高校隣ですよ?」











「WOW。奇跡」ボソッ















拓哉「ですね!笑」

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た ん ぽ ぽ🍼💕
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☺︎ファンネーム = ミルク ☺︎ファンマーク = 🍼💕 つ け て く れ た 子。 フ ォ ロー し ま す ♡ (ファンマ と っ た ら、フ ォ ロ ー は ず す か も 。) ☺︎ ふ ぉ ろ ~ し て く れ る と 作 者 は 喜 び ま す ♡(殴) つ い で の つ い で に フ ァ ン マ も つ け て く れ た ら 飛 び つ き に い き ま す ♡ ☺︎︎フ ァ ン マ つ け て く れ た 子 認 知 し て る よ ☃︎ ☺︎ 自 分 か ら 絡 み に い か な い 。 気 に な っ た 方 は 🌾 し に い く 。 私 か ら 絡 み に い く の は レ ア で す 。★ ☺︎ 1 1 月 か ら 開 始 で こ こ ま で に な る と は 驚 き 。感 謝 感 激 桜 の 木 。🌸 ☺︎ス マ ホ が 重 く て、バ グ り なう。 ☺︎絡 む な ら い ま が お得 。 ☺︎関 西 強 火 の関 東 Jrオ タ ク
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