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第1話

1話
裏会社...

私はプロの殺し屋として働いている

小さい頃親に捨てられ、この裏会社のボスに引き取ってもらった

そのボスの息子は広臣
引き取ってもらった時から一緒にいる
彼は私のコイビト?的な存在

広臣
広臣
あなた、さっきボスが呼んでたぞ
あなた
あなた
そう、じゃあいくわね
広臣
広臣
あぁ、

ボスの部屋に行く、
きっとまた殺人の司令なんだろうな

今度はどんな相手なんだろ 笑
あなた
あなた
失礼します
ボス
あなた、
あなた
あなた
はい
ボス
今回のターゲットは手強いぞ
ボス
いけるか?
あなた
あなた
ふはっ、私を舐めないで

どんな相手だろうか関係ない

私の仕事はただ相手を殺すだけ、
ボス
そう言うと思った、...笑
ボス
ターゲットは、BCRのVIPの7人だ
あなた
あなた
 ...ふーん


ボスにターゲットの写真を貰う


VIPって事だから相当お金の使い方、女遊びも激しそう

ボス
いつから行くか?
あなた
あなた
もちろん今からよ

早く、相手の情報を知りたい

殺し方はそれで決まるから
ボス
じゃあ行ってこい
あなた
あなた
ええ
広臣
広臣
ふっ
広臣
広臣
もう行くんだな


部屋の前に臣が立っていた
あなた
あなた
ええ、悪いかしら、?
広臣
広臣
いいや、
広臣
広臣
お前らしい
あなた
あなた
ふっ、ありがと
あなた
あなた
じゃあ、

私は赤いドレスを身にまとい、化粧もした


私の考えは、VIPターゲットの人に気に入られ、油断していた時に殺す

簡単でしょ?



あなた
あなた
ここが、BCRね

外には、色違いのランボルギーニが並んである

きっと、ターゲットのだろう


中に入れば、数え切れない程の女の大群
その女達の視線は全ていっしょ...
どこを見ているのか、私も視線をそこに向けた

そこには。シャツのボタンを全て開け、上半身裸状態の人がDJをしている
音楽はガンガンに流されていて、耳を塞ぎたくなる

女達はそのDJをしている人に興奮状態...ビッチかよ
あなた
あなた
うるさ

私はその場から少し離れたBARに足を運んだ

丁度この席は、VIPエリアから見える位置

あなた
あなた
マティーニ1つもらえる?
バーテンダー
分かりました
女達
きゃーーー♡♡
後ろから女達が騒いでる
女達
涼太様だわっ、♡♡
女達
あの、VIPの涼太様?!
女達
きゃぁーー!!♡♡


゛VIP゛

その言葉に反応した

バーテンダーの方を見ると、私と目を合わせて合図をしてくる


涼太
涼太
君、ちょっといいかな?

彼がVIPの涼太って人?


ついて行った方がいいわね、
あなた
あなた
ええ、ニヤ
女達
きゃーーーー♡♡
私は彼の手を取り、着いていく

多分VIPエリアに行くのだろう


殺し屋とバレないように、か弱い女子になりきって演技しなきゃね



ガチャ
涼太
涼太
お待たせ〜
龍友
龍友
なんやなんや、急にいなくなったと思えば、女連れてきたん、?
涼太
涼太
まぁね
隼
涼太くんが女の子連れてくるとか珍しいッスね
涼太
涼太
そう?
あなた
あなた
あ、あの...
涼太
涼太
ねぇ、名前なに?

名前、、あなた...ダメダメ

違う名前にしなきゃ...

テキトーに、優里(ゆり)でいいわね
あなた
あなた
優里
涼太
涼太
優里ね、
涼太
涼太
今日から優里は俺のね

よし、作戦どおり

誰かのお気に入りになれば、もう大丈夫、ニヤ
玲於
玲於
は?優里って涼太くんのだったの、?
玲於
玲於
俺が貰いたかった
涼太
涼太
だーめ、俺のだし

私はその場にあったソファに座った


そして部屋にいるターゲットをじっくり見て、写真と比較する


私の事をお気に入りにした人が、涼太って人

寝ている赤髪の男が裕太

モニターを見ながら筋トレをしている黒髪が龍友

髪の毛がツンツンしているのが隼

外国人のような顔つきの人がメンディー

その隣でメンディーにくっついてるのが玲於...


1人、足りない



ガチャ

亜嵐
亜嵐
ふぅ〜、疲れた
隼
おつかれ、亜嵐くん

さっきDJしてた人が亜嵐


これで全員揃った
亜嵐
亜嵐
あれ、?涼太、その子だれ?
あなた
あなた
優里です
涼太
涼太
亜嵐くん、俺のですから取らないで下さいね
メンディー
メンディー
亜嵐くんはすぐに取っちゃうからね
亜嵐
亜嵐
ふはっ笑
亜嵐
亜嵐
取んないから笑
どうやら亜嵐って人は女遊びが激しいそうね、


あなた
あなた
ちょっとトイレ行ってもいいですか?
涼太
涼太
あ、うん、
すぐに帰って来てね


私は部屋を出てトイレに行った

トイレから出て、部屋に戻ろうとした時




あなた
あなた
...
玲於
玲於
優里
壁に寄りかかっている玲於さん


私はそのまま通り過ぎようとした
玲於
玲於
まて

ドンッ...

腕を捕まれ壁ドンされた...


このまま殺してやろうかと思った

でもここはか弱い女子を演じるため我慢


玲於
玲於
ちゅっ...はぁ...
あなた
あなた
ん、...はぁ、ふぁん...

キスは慣れてる...色んなターゲットとかにされたし、


1番好きなのは臣からしてもらえるキス



唇が離れると、私達を繋げる透明の糸があった
あなた
あなた
はぁ...はぁ
玲於
玲於
はぁ、...おまえ、あっち向け
そう言われ、私は壁の方を向いた


ジャッ
あなた
あなた
っ!?
ドレスのチャックを思いっきり下げられた...
玲於
玲於
ちゅっ、ん、
あなた
あなた
ん、んんっ...
背中にキスマを付けられた、、

なんなの、、この人っ
あなた
あなた
ちょっ、と
あなた
あなた
ちょっ、と...
玲於
玲於
よし、くっきり付いた
玲於
玲於
この事、涼太くんに行ったらぶっ殺すから


何よっ...殺せるもんなら殺してみろ

私は殺し屋よ、?


玲於さんは部屋に戻っていった
あなた
あなた
ん...っ
pururururu...pururururu...


臣からだ...


なんで電話してくんの?
あなた
あなた
ん、もしもし、
広臣
広臣
なーに怒ってんの
広臣
広臣
もしかして、お取り込み中だった、?笑
あなた
あなた
は、?んなわけないでしょ、
あなた
あなた
変な事言わないで
広臣
広臣
はーい、ごめんごめん
あなた
あなた
で、なんで電話なんかしてきたの?
広臣
広臣
早くお前に会いたい
広臣
広臣
早くお前とシたい
あなた
あなた
あー、おけ
あなた
あなた
じゃあ、切るね



時間を見ると結構経っていた...

あなた
あなた
戻りました...
涼太
涼太
おかえり優里、
涼太
涼太
遅かったけど大丈夫、?


玲於さんをチラ見する


バチッ



がっちり目が合う、そしてニヤついてる

あいつ...💢
あなた
あなた
はい、大丈夫ですっ
あなた
あなた
トイレが並んでて...
涼太
涼太
そっか、女子多いもんね
あなた
あなた
あの、親に帰って来てと言われたのでもう帰りますね、
涼太
涼太
えー、もっといなよ
亜嵐
亜嵐
そうだよ(*^^*)
隼
はい亜嵐くん、アウトです
龍友
龍友
口説くん良くないぞ、亜嵐くん
亜嵐
亜嵐
口説いてないし😭
あなた
あなた
また明日、来ます(*^^*)
涼太
涼太
ほんと、?じゃあ待ってるね(❁´ω`❁)
あなた
あなた
では
ガチャ




臣に連絡...
あなた
あなた
今から帰る
広臣
広臣
りょーかい、待ってる


明後日ぐらいには、あいつら殺さなきゃ...


どんな方法で殺す、?笑

あいつらが、まさか私が殺し屋だと知った時、殺された時どんな顔するんだろ...笑

考えるだけでニヤニヤするなぁ


〜〜

(🔞めっちゃあるので見たくない方は見ないように)
あなた
あなた
ただいま
広臣
広臣
おかえり
広臣
広臣
さっそく、シよ
あなた
あなた
ええ

瞬間唇が重なり、臣からのキスの嵐
あなた
あなた
ん、...ふっぁん、...んっ///
広臣
広臣
ちゅ...ん、はぁ...
やっぱり臣のキスは1番...



臣に抱きかかえられ、ソファに行く
あなた
あなた
ふぁん、...んっ...///
広臣
広臣
んっ、...ん
服を脱がされ、下着姿の私...


私の胸をブラを取らずに下から入れ込んで揉んでくる...


感じてしまう私の体




もっと...もっと...
広臣
広臣
ここ、漏れてんじゃね?笑
私の蜜部を触る


臣の言う通り、思いっきり漏れてる
あなた
あなた
ひゃんっ...///♡
広臣
広臣
もう、可愛すぎんだよ

ズブっ...


臣は私の中に指を突っ込んで、中をかき回す
あなた
あなた
あんっ...い、ッやぁ...///♡♡
広臣
広臣
ふはっ嫌じゃないくせに
 
クチュクチュ...



わざと音をだす臣、...///


お腹がビクビクする///

腰がうねる
あなた
あなた
お、みぃ...入れて
広臣
広臣
言われなくても入れるし
ズボズボ...


臣の大きいモノが中に入る
あなた
あなた
んんっ...あっん///
広臣
広臣
動くぞ

パンパン...ぴちゃぴちゃ...

肌と肌がぶつかり合う音...

中で激しく動いている愛液の音...


全てが私を快感へ連れていく
あなた
あなた
あんっ、あんっ、はぁん///♡♡
広臣
広臣
んッ...、まだまだ
パンパんパンっ...

さらに早く激しく腰を打つ臣
あなた
あなた
やぁ...イッちゃう...、、♡♡
広臣
広臣
イけよ
あなた
あなた
ぁあ、ああんっあ///
広臣
広臣
いった、?


イッてしまった、すごく気持ちよかった
広臣
広臣
俺まだイッてないから、2ラウンド目ね
そこからまた長い長い夜が始まる___

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