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第4話

4話
(キス多めですね、変かも知れません笑)
\_( ゚ロ゚)ここ重要!
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あなたside


ステージが終わり、部屋に戻る


あなた
あなた
お疲れ様です
亜嵐
亜嵐
優里ちゃん、ありがとう♡♡
龍友
龍友
おー、どーだったか?俺らのステージ
あなた
あなた
凄かったですよ(*^^*)
涼太
涼太
ちょっと、優里いい?
涼太さんに呼ばれる




私、なんかした、、っけ?
涼太
涼太
あのさ、、俺、

.....嫉妬したかも
はい、?



何言ってるの?
あなた
あなた
え、?
涼太
涼太
俺らがステージで歌ってる時、バーテンダーの男と楽しそうに喋ってたの見て嫉妬した...


え、まじか...
あなた
あなた
あ、...その、
涼太
涼太
だからさ、お仕置きとしてキスさせて

なんでそうなる?笑




まぁ、これでキスさせとけば、涼太さんは私にもっと堕ちていく...笑


裏切られるなんて思ってもないもんね、笑笑









涼太
涼太
んっ...はぁ、ちゅ...
あなた
あなた
んっ、ふぁ、ン...ッ

涼太さんはキスをしながら私を押して、壁に追い詰める






ていうか、、な、がい.....

あなた
あなた
んっ、、!
涼太
涼太
ぷはぁ、
あなた
あなた
はぁ、はぁ、...
涼太
涼太
ごめん、優里...
あなた
あなた
...だ、いじょうぶ...
涼太
涼太
ちょっと頭冷やしてくる
そういい、違う部屋に行った



あなた
あなた
もう、なんなの((ボソッ
あなた
あなた
嫉妬しては、キスしては、謝るは...((ボソッ




pururururu...



すぐに出た
あなた
あなた
もしもし
ボス
おい、今何してる
あなた
あなた
別に、アンタに関係ない
ボス
殺せたのか?
あなた
あなた
まだよ
ボス
早めに殺してくれ
あなた
あなた
ん、分かってる


そんな焦んないで
あなた
あなた
じゃ、
プチッ



早く殺さなきゃ
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
亜嵐
亜嵐
優里ちゃん、?
あなた
あなた
ッ、!?
あなた
あなた
な、なんですか?
亜嵐
亜嵐
いや、なんかぼーっとしてるから


今、部屋に亜嵐さんと私だけ...



皆は他の仕事でいない
亜嵐
亜嵐
なんか考え事?
あなた
あなた
いや、別に...
亜嵐
亜嵐
ふぅん、...なんかあったら言ってね
あなた
あなた
はい
あなた
あなた
ありがとうございます



意外と優しいんだね、君



亜嵐
亜嵐
ねぇ、


亜嵐さんは私の隣に座る



絶対に嫌な予感しかしないんだよね、...



この人に関しては
あなた
あなた
ん、?
亜嵐
亜嵐
俺とさ、キスして遊ぼうよ(*^^*)
あなた
あなた
はい?


予想だいたい的中〜


私はもっとさぁ、「シたい」とか「ヤろ、?」とか言うと思ってたけど、


まぁ、キスも大体そこに入ってるわよね




でも1つ疑問、、







「遊ぶ」って何
亜嵐
亜嵐
ちゅーだよ、ちゅう
あなた
あなた
いや、遊ぶって何
亜嵐
亜嵐
それは後で言う〜
あなた
あなた
いやです
亜嵐
亜嵐
えー、、お願い〜、1回!
なんでそんなに私とキスしたい訳?


意味わかんない




でも...


このまま断り続けたらめんどくさいし
あなた
あなた
...1回だけなら...
亜嵐
亜嵐
やったぁ!

じゃあこれ、

そう取り出したのは





あなた
あなた
お酒?
亜嵐
亜嵐
そうそう!お酒を口移しして遊ぼうよ


ふーん、、


私お酒強いけど、


このお酒はだいぶ度が強い
あなた
あなた
酔っちゃうよ、?
亜嵐
亜嵐
いーの、俺これ好きなだから


亜嵐さんもお酒強いんだ...
亜嵐
亜嵐
じゃあ俺からね

亜嵐さんは口にお酒を含み、


私にキスをする



私は照れる演技をする

でなきゃ怪しまれるもん
亜嵐
亜嵐
ん、、口開けて...
あなた
あなた
はぁ、ん...ンッ...///
口の中に亜嵐さんの舌が入ってくる





私たちの口からは、入りきれなかったお酒と唾液が混ざって、顎を通って落ちていく
あなた
あなた
(このお酒...度が強すぎ...)
やばい、酔いそう...


薄く目を開けて亜嵐さんの方を見れば、


少し顔を赤くしていた


あんたもこの酒で酔ってんじゃん…
亜嵐
亜嵐
ぷはッ...優里ちゃんキス上手いね
亜嵐
亜嵐
次は優里ちゃんが俺に口移しね


1回って言ったじゃん...


そう言おうとしても、


酔った私はいつの間にかお酒を含んで亜嵐さんにキスしてた
あなた
あなた
んっ、ふぁ、...ん
亜嵐
亜嵐
はぁ、ちゅ、...ッ
あなた
あなた
(やばい、気が狂いそう...)
あなた
あなた
はぁ、はぁ


もうムリ...


亜嵐
亜嵐
はぁ、やべぇ、
亜嵐
亜嵐
興奮する


あ、やばいよ...、


この人だけには抱かれたくない...
あなた
あなた
あの、、私用事があるので、帰んなきゃ…


用事があると嘘を着いた、




でも、もうそろそろで帰んないと臣が怒る
亜嵐
亜嵐
えー、もっと遊ぼーよ
あなた
あなた
またいつか...
゛いつか゛が来る前に、君たちはもう死んでいるんだよ
あなた
あなた
では、
亜嵐
亜嵐
おん、気おつけてね




まだ酔っているから、クラクラするよ...


あなた
あなた
ただいま
広臣
広臣
ん、


あれ、?なんか臣、、違う匂いがする...
あなた
あなた
香水変えた?
広臣
広臣
べつに
あなた
あなた
...ふーん