大我『〇〇ホンマかわいい!!』
〇〇『///ありがとう兄ちゃん!!
兄ちゃんはイケメンだよ!!』
大我『///ありがとう!!!大好き!!』
〇〇『私も大好き!!』
髙地『あの俺らのこと見えてます!!!』
北斗『ここでイチャイチャすんなよ』
樹『嫉妬するやろボソッ』
ジェシー『大我と〇〇ってホンマ仲良いね!! 』
大我〇〇『だって大好きなんだもん!!』
大我〇〇『///ハモったね!!』
森本『〇〇って本当にきょものこと好きだよね』
〇〇『慎ちゃんそうやねん兄ちゃんのこと
大好き!!大我推しだもん!!』
大我『俺も〇〇推し!!』
〇〇『兄ちゃんありがとう///
でもみんなのことも大好きだよ!!』
〇〇『そろそろ楽屋戻らないと···みんなバイバイ』












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。