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第104話

あれ?ここどこ?












ある日の昼寝タイムにそれは起きた…。
燐(りん)
燐(りん)
んぅぅ、ふぁぁ(。ρω-。)
今何時だろ…
15時48分
燐(りん)
燐(りん)
んぉ、結構寝てたっぽいなぁ…
さて、アイツらも起こすかぁ
燐(りん)
燐(りん)
あれ?待てよ?俺ここどこか知らねぇぞ?
え??ここ…どこだ!?




??
あの、あなた誰ですか?ここ俺のベッドなんすけど…。
燐(りん)
燐(りん)
へ?え?あ、ご、ごめんなさいッ!!
??
いや、別にそんなに気にしてないんだけどさぁ、あんたこの辺じゃ見たことないって言うかどうやって俺たちの寮に入ったんだ?寮長が知ったら怒られるぞ?たぶんだけど…
燐(りん)
燐(りん)
い、いや、俺もここどこかわかんなくって…。実は家でペット達と昼寝してたはずなんだけと起きたらここに居た?みたいな感じでここがどこだか全然わかんないんだよね( ˊᵕˋ ;)💦
??
そりゃ、あんたも災難だったな( ̄▽ ̄;)ハハ……
燐(りん)
燐(りん)
まぁね(´-﹏-`;)ハァ
??
とりあえず自己紹介しとくかぁ
俺はエース、エース・トラッポラだ!
燐(りん)
燐(りん)
俺は燐だ!よろしく(*ˊᗜˋ)
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
んで、これからどうスっかなぁ…
燐(りん)
燐(りん)
あ…。どうしよう(ó﹏ò"ll)
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
ま、まぁ、どうにかなるって!
(こいつなんかほっとけねぇな…)
燐(りん)
燐(りん)
あ!天元達は!?
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
ん?天元?って誰だ?
燐(りん)
燐(りん)
あー、えっとね、俺ペット飼ってるんだけどその内の1人の名前だよ!!それでね!天元は大きくってかっこよくって料理もできて凄いんだよ(*¯꒳¯*)フフンッ🎶
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
え?ペットって料理できるもんなの??俺の知ってるペットってその辺で好きなようにしてて俺らが居ないと何も出来ない様なのなんだけど??
燐(りん)
燐(りん)
えっとね、天元達は獣人って言ったらいいのかな?俺の世界では当たり前なんだけどなぁ…
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
えーっと、じゃあサバナクロー寮の人みたいなのって事か…
燐(りん)
燐(りん)
サバナ??
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
あー、俺たちの世界は魔法が使えてな、それでここは魔法士養成学校・ナイトレイブンカレッジって言うんだよ。で、ここにはそれぞれの精神に沿って入学式で寮が割り振られるんだ、その内の一つがサバナクロー寮って言う獣人みたいなのが居るんだ。
燐(りん)
燐(りん)
(*꒪꒫꒪)ホヘェ
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
まぁ、サバナクロー寮の人達はおっかねぇから関わらねぇのが1番だぞ!!
燐(りん)
燐(りん)
お、おう!
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
まぁ、ジャックは別なんだけどなぁ(苦笑
燐(りん)
燐(りん)
??
エース・トラッポラ
エース・トラッポラ
まぁ、今度合えると思うぜ!
燐(りん)
燐(りん)
おう!













続く…
玲
あー、ついにやったわぁ~
ツイステッドしちゃった(´•؂<`)ゝ☆テヘ
燐(りん)
燐(りん)
(´Д`)ハァ…
玲
え、ちょ、燐くん??
そのため息はなんだい?
燐(りん)
燐(りん)
いやぁ、ほったらかしといてこうしちゃうのかぁ~って思って…
玲
ヴッゴモトットモデス
燐(りん)
燐(りん)
まぁ、皆が読んでて楽しいならいいんじゃない?
玲
せやなぁ~
じゃあ頑張って書いていこうかなぁ~
燐(りん)
燐(りん)
みんなの為にも頑張れよ~
玲
ハ━ヾ(。´囗`)ノ━イ
と、言うわけでトリップさせましたぁ︎︎︎︎︎︎⤴︎︎
燐(りん)
燐(りん)
これからもこの小説読んでくれよな!!
玲
(((uдu*)ゥンゥン
ちょくちょく書くんで読んでやってください!!
燐(りん)
燐(りん)
じゃ、みんなまたね~バイバイ(ヾ(´・ω・`)
玲
おつレイ!!