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第9話

実弥と玄弥が来てはや半年
燐(りん)
燐(りん)
今日で、実弥と玄弥が来て半年になる。そして思ったことがある、、、、、実弥が、全然デレてくれていないのだ‼️なぜだ、なぜデレないのだ‼️俺は、少し寂しくなってきたよ俺、、、、
不死川玄弥(ネコ)
不死川玄弥(ネコ)
兄ちゃんは、ツンデレだから、あんまりデレないと思うよ、、、、たまにすごくデレるけど、、、
燐(りん)
燐(りん)
ハァッ、、俺にも甘えてくれよぉ~🎶
つか、実弥今日寝室から出てきてなくないか?
不死川玄弥(ネコ)
不死川玄弥(ネコ)
あぁ、なんか体調悪いのか知らないけど寝てるって言ってたよ。あと、部屋に入ってくるなって、
燐(りん)
燐(りん)
バタバタッ
さ、実弥~大丈夫かぁ~
不死川玄弥(ネコ)
不死川玄弥(ネコ)
だから、入るなって言われてるのに入っていこうとするなよ‼️バタバタッ




                  ガチャ
燐(りん)
燐(りん)
実弥‼️生きてるか‼️
不死川実弥(ネコ)
不死川実弥(ネコ)
おィ、入ってくんなって、、言っただろうがァ、、、ハァッ、ハァッ
燐(りん)
燐(りん)
実弥、もしかして発情期来たのか?
不死川実弥(ネコ)
不死川実弥(ネコ)
だから来んなって言ったんだろうがァ、、
抑え効かなくなる前に出ていけぇ、、
燐(りん)
燐(りん)
天元、お前もここにいるだろ、今日見てないからなぁ。




煉獄さんと義勇さんは、日向ぼっこして寝てます。
ベランダで二人仲良く。
宇随天元(ネコ)
宇随天元(ネコ)
燐、来るなお前のこと傷つけたくないから、、ハァッ、、、ハァッ
燐(りん)
燐(りん)
傷つける?なんで?
前の時大丈夫だったじゃん腰以外、、、
宇随天元(ネコ)
宇随天元(ネコ)
チッ、こうゆうことだよ、、、
グイッガブッ←燐を抱き寄せて甘噛みした
燐(りん)
燐(りん)
この前だって、そのくらいはしたじゃん❗
宇随天元(ネコ)
宇随天元(ネコ)
今抑えてこれだからな、今日はなんかいつもとちがって抑えらんないから、燐のこと噛みあとだらけにしちゃうからダメだ、、、フゥーフゥー
燐(りん)
燐(りん)
別に良いよいつも頑張ってるご褒美❗ってことでヤって良いよ天元、、、これ以上我慢してたら辛いでしょ、、、俺も最近ヤれてなくてナカ疼いてるから、ヤりたい。
宇随天元(ネコ)
宇随天元(ネコ)
じゃあ、遠慮なくナカぐちゃぐちゃにさせてもらうよ、、、、フゥーフゥー
不死川実弥(ネコ)
不死川実弥(ネコ)
ちょっとまてぇ、俺も燐のナカぐちゃぐちゃにしてぇ、燐にたくさん俺の種注いでやりたい。



玄弥は、何かを察して即出ていきましたね。(大分前に)
燐(りん)
燐(りん)
お、実弥がデレた❗
不死川実弥(ネコ)
不死川実弥(ネコ)
うっせぇ、お前に会った時からぐちゃぐちゃにしてやりたかったんだよ、俺らとの距離近けぇし、ずっとお前のこと欲しくて欲しくてたまんなかったんだよォ、、フゥーフゥー
宇随天元(ネコ)
宇随天元(ネコ)
じゃあ、今日は二人同時にヤってくれるか燐?
燐(りん)
燐(りん)
まぁ、別にいいけど激しくしすぎんなよ明日から、また仕事なんだから‼️
宇随天元(ネコ)
宇随天元(ネコ)
フッ、頑張ってみるよ。
不死川実弥(ネコ)
不死川実弥(ネコ)
むりだなァ、やっとお前に触れるんだ我慢できるわけねぇだろォ、、、
燐(りん)
燐(りん)
(;゚∇゚)アハハッ
お手柔らかにお願いします( ´-ω-)





続く、、、、
玲
次回おもっきし、🔞です。
まぁ、頑張って書いていきます❗
では、おつれい(^^)/~~~