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第4話

序章 わたし
裏の主人
裏の主人
始まる前に。
えっとですね。メインキャラ全員自己紹介させてると、私の頭がごっちゃになるんで、増える度にやることにします!多分見る方もごっちゃすると思うけど、ごめん。
ライト
ライト
じゃ本編だな
私は、王家の次女として生まれた。でも、その中には確かに、幸せと楽しさで満ちていた。この時までは
セントリリアーネ
セントリリアーネ
お父様?何を仰っているの?
お父さん
だから、アーネ。君はこれから、地上へ行って、社会勉強してもらうよ。
お母さん
そうよ。貴女は第1王女なの。お父様のいつもの海外出張と変わらないわ。むしろ取引先のひとつよ。
お父さん
そうだ。向こうでは、仕事に着いてもらう。なんでもいいよ。アーネのやりたいことをすればいい。ただし、自分が魔界の王女だとバレないようにね。
セントリリアーネ
セントリリアーネ
え?社会勉強でしたら、わざわざ地上へ行かなくとも海外でいいのではないですか?
お父さん
いや、地上だから意味があるんだよ。わかってくれ。
お母さん
お母様からもお願い。貴女なら、立派に務めてくれるでしょう?
セントリリアーネ
セントリリアーネ
わかりました。なら、地上にある、お父様の別荘を使わせて頂いてもいいでしょうか?
お母さん
その位いいわよ。ねえ、貴方
お父さん
そうだな。なら鍵だ。無くさないようにしてくれよ。
セントリリアーネ
セントリリアーネ
ありがとうございます。お父様、お母様
クレメンス
クレメンス
……。(あの子なら、きっと上手くやれるだろうけど。あの子、アイドルが気になってたわよね。私を見つけることくらい、容易いはず。バレたらどうしましょう。まあ、きっと別の“セカイ”だから、大丈夫よね。)
この時の話をお姉様が聞いていたようで、ここから、何かと干渉されないようにしてきた。まあ、私は私で、アイドルをしようと思ってたからきっちりキャラを作っていて、干渉しようなんて思わないけど。でもね、お姉様。お姉様は、一体何を隠しているの?私が何かしたの?教えて、お姉様。それとも……。いや、考えるのはやめておこう。今は“憐羅”を仕上げないと
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裏の主人
裏の主人
はい!切りやす!いや、なんかくらい始まりでごめんさい。この話は、絶対ハッピーe
ライト
ライト
それ以上しゃべるな。お前最近毎回メタいぞ?大丈夫か
裏の主人
裏の主人
うん!全然大丈夫だよ〜♪
ライト
ライト
そうかよ。
裏の主人
裏の主人
さてさて〜、今回も、宣伝してくよ〜♪
ライト
ライト
あれ?これっておsy んん。しゃけさんのだよな?
裏の主人
裏の主人
そだよ〜♪いや〜、だって前回宣伝してもらったから、私が何もしない訳には行かないじゃないですか〜♪
ライト
ライト
あぁなるほどな。お前らしいじゃんククッ
裏の主人
裏の主人
あぁ!今笑った!笑ったよね!
ライト
ライト
いや笑ってねえよww
裏の主人
裏の主人
いや、バッチリ笑ってんじゃん!
ライト
ライト
いやwwごめんて。はあ、お前といると飽きねえわ。
裏の主人
裏の主人
いやあのね。これ始めたのって、あたしがヤンデレ好きだからなんよ。それでそっからハマってあたしも描き始めたんやけど、まあ、おもろいんですよ。とにかく!
ライト
ライト
宣伝が宣伝になってないんだけど
裏の主人
裏の主人
あごめーん。
まあとにかくそういうこと?だから、「ヤンデレ五条せんせい。」是非見てください!
ライト
ライト
しゃけさんのフォローと俺らのフォローもやってくれよな。
裏の主人
裏の主人
それじゃあばいちゃ♪
ライト
ライト
ばいちゃ