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第4話

🦍コスプレイヤー時代
あっと言う間にオーディション当日
「はぁ…緊張する」
ドキドキしながらわたしは会場へ入っていった



会場
「わぁ可愛い子いっぱいだなぁ」
まわりに可愛い子がいっぱいいるから自分がブサイクに感じる
ザワザワザワ
👧🏻「え…?まって?前コミケにいためっちゃ可愛い子じゃない?」
👧🏻「え、やばかわいい…」
みんながわたしがブサイクブサイクいってる(白目)((違う
〜〜♪
え?もうオーディションしてる
めっちゃ歌上手い…
はぁ…♡♡
その歌がうますぎてわたしはいつの間にか寝ていたようだ
?「ねえ?起きて?次あなたの番だよ」
「ふぇっ!?ご、ごめんなさい」
?「ほら、はやくいきな」
やだ、恥ずかしい
そう思いながら部屋の中へ
ガチャ🚪
「こ、こんにちは」
👴「こんにちは」
👴「えっ〜とあなたの名前は高橋あなたさんでいいよね?」
「はい」
👴「じゃあ早速歌ってもらうかね」





「はぁ…緊張した…」
(作者適当すぎ問題)
👧🏻「顔も良くてダンスも上手いって…完璧じゃん」
ヒヒィーン🐴
「んぬっ!?」
いまうしろで馬通ってった?
気になって後ろをむいた
「気の所為だよね、、だって馬いるわけないもん」