プリ小説

第4話

No.3
キュッキュッキュッ
体育館にシューズの音が鳴り響いている

みく「あー!緊張してきた〜😵」

杏奈「大丈夫だよ!他のマネージャーの子達もいっぱいいるんだし!ね!」

みく「うん😓」

マネージャーの子達全員が体育館に入った。そしたら監督が「この子達が新しいマネージャーだ!」そう紹介してくれた
私達全員で「よろしくお願いします!!」と言った。監督が「よし!それでは仕事を始めてもらおう!」と私達の部活が始まった。

みく「んーー!これ重いーー😣」

そのとたんある先輩が声をかけてくれた

遥斗「大丈夫??手伝おうか??」

みく「えーーとー」

遥斗「あー!ごめんね🙏💦自己紹介まだだったね。俺は佐々木遥斗。遥斗でいいよ」

みく「あー!じゃあ遥斗先輩で!」

遥斗「分かった!えと、俺は…橘でいい?」

みく「はい!よろしくお願いします!」

遥斗「元気いいな☺」
「あ!ごめん!荷物重かったね!半分持つよ!」

みく「全然大丈夫ですよ!」

遥斗「いや…無理しなくていいよ」
「手震えてるじゃん」

みく「はぁ😓ごめんなさい🙏ありがとうございます」

遥斗「いえいえ!これからもよろしくな!」
ヽ(・ω・`)ポンポン

みく(え?私今頭ポンポンされた?
(//・_・//)カァ~ッ…

みく(え!?私なんで顔赤くなってんの!?

遥斗「おい!はやく行くぞ〜!」

みく「あ!はい!」

みく(こんなんなんでもない
初めてされたんだからだよね

もぉぉぉ〜こんなドキドキはやくおさまってよ!

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おと
おと
よろしくお願いします! 投稿とか下手なんですけど読んでくれたら嬉しいです!😆😆
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