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第3話

耳弱いんだ?w 💛×❤️













ちょっとだけ喘ぎ声書けるようになった

多分、、

耳攻めとDキスぐらい


































































まぁ、赤くん可愛いよ。

れっつご。


















ちなみに付き合ってない設定にしとく

















る💛くん
る💛くん
り❤️そろそろ来るかなぁ、



















ピンポーン














る💛くん
る💛くん
お、来たかな?
り❤️くん
り❤️くん
る💛ちゃーん!やほー!
り❤️くん
り❤️くん
会いたかったぁ//
る💛くん
る💛くん
((なんかカップルみたいw
る💛くん
る💛くん
り❤️やっほ!
る💛くん
る💛くん
待ってたよ!ギュー
り❤️くん
り❤️くん
うぅ、潰れるぅ…//
る💛くん
る💛くん
ま、入ってw
















僕たちはいつも通り、

挨拶のようにハグをする。




















僕たちからしたら普通なんだよ💢


















































ゲーム中











り❤️くん
り❤️くん
また、負けたぁぁぁぁ
る💛くん
る💛くん
しょうがないなぁw
る💛くん
る💛くん
僕が教えてあげる!
り❤️くん
り❤️くん
ほんと!?やったぁw
る💛くん
る💛くん
ふふw
る💛くん
る💛くん
じゃあ、ここ来て












僕の膝の上にり❤️を呼ぶ。















り❤️くん
り❤️くん
え//
る💛くん
る💛くん
やなの?((上目遣い
り❤️くん
り❤️くん
やじゃないけど…
恥ずかしいじゃん////
る💛くん
る💛くん
ふふっおいでw











とことこと歩いてきて、

ちょこんと僕のうえに座る。













やっぱちっちゃいなぁ。




















なんか守ってあげたくなるみたいな?w













り❤️くん
り❤️くん
恥ずかしい…//////
る💛くん
る💛くん
じゃ、やるぞー((1番楽しんでるひと
り❤️くん
り❤️くん
うん////



ゲームをしてる途中。

















必死に頑張るり❤️を見ると、

なんだかいじめたくなる。










る💛くん
る💛くん
ふー((耳に息をかける。
り❤️くん
り❤️くん
んッ////
る💛くん
る💛くん
カプッ
り❤️くん
り❤️くん
ちょっ//る💛く…//






































すぐにゲームは終了した。








































る💛くん
る💛くん
り❤️、楽しかったねニヤニヤ
り❤️くん
り❤️くん
もう!る💛く…

チュ















クチュクチュ
















僕はり❤️に喋る隙を与えずに、

キスをする。









り❤️くん
り❤️くん
んぁっ//やめっ//
る💛くん
る💛くん
り❤️かわいw
り❤️くん
り❤️くん
かわいくないし…/////























これで、可愛くないはやばいよ?byる💛











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おしまい!
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まったね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾