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第41話

俺の作戦…🔞💙×❤️(🧡×❤️)②











違うえんどばーじょん










































り❤️さいど。












り❤️くん
り❤️くん
んんッ/////はぁんッ/////
こ💙くん
こ💙くん
んッ、



もちろん、こ💙ちゃんとのえっちでも

感じるようになったんだけど、、、


















最近、こ💙ちゃんとじゃ

満足できなくなってきた。

























































プルルルルル

じ🧡くん
じ🧡くん
はーい、
り❤️くん
り❤️くん
もしもしじ🧡くん、
明日家行くね。
じ🧡くん
じ🧡くん
唐突やなw
まぁええでw

































































パンッパンッパンッ










り❤️くん
り❤️くん
あああ"///////んあッ♡///////
じ🧡くん
じ🧡くん
り❤️可愛いッ//////






俺の身体は信じられないくらいに

じ🧡くんを求めている。




























































































そんなある日、

こ💙ちゃんに呼ばれた。

















こ💙くん
こ💙くん
り❤️くんってさー、



いつもより低い声に

少しだけ驚く。










こ💙くん
こ💙くん
えっちする時感じる
ようになったのってさ、
こ💙くん
こ💙くん
じ🧡に開発されたからなんだね〜
り❤️くん
り❤️くん
っ…
こ💙くん
こ💙くん
その反応図星?
こ💙くん
こ💙くん
他の奴に開発された
彼女なんていらないから、
こ💙くん
こ💙くん
じゃあね、



そう言って、こ💙ちゃんは家を出た。





























なんでだろう、



























少しも嫌な気持ちにならないのは。



































普通ならショックを受けるはずなのに。




























































次の日俺は、

当たり前のようにじ🧡くんの家に行った。












































じ🧡くん
じ🧡くん
り❤️、愛してるでッ////
じ🧡くん
じ🧡くん
パンッパンッパンッ
り❤️くん
り❤️くん
んッ、俺もッ♡//////愛してるッ、////////









そっか、




















俺はじ🧡くんに










依存してたんだ______。


























これからは、












俺の「愛してる」は




























じ🧡くんのモノだねッ、、、、♡














 





























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ごめんなさい没りました((
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こめしてほしい