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第34話

2人だけの… 💗×❤️ ①


青赤多めになるとかいった次の日に桃赤書く奴。






































































さ💗さいど。











プルルルルル

さ💗くん
さ💗くん
誰だ?


そこに書かれていたのは"り❤️"という文字。










それを見るだけで、少し緊張してしまう。










何故かって?










あいつが好きだから。



























そんなことはおいといて、









さ💗くん
さ💗くん
もしもし?
り❤️くん
り❤️くん
あ、もしもしさ💗ちゃん!?


テンション高いな、

なんて思いながら話を聞く。









さ💗くん
さ💗くん
うん、どした???
り❤️くん
り❤️くん
あのね!
り❤️くん
り❤️くん
俺のお母さんにね、
北海道旅行のチケットもらったの✨


なるほど、




だからテンション高いってわけねw










さ💗くん
さ💗くん
ほぉ、1人で行くん?
り❤️くん
り❤️くん
え、だからさぁ
り❤️くん
り❤️くん
さ💗ちゃん一緒に行こーよ!!
さ💗くん
さ💗くん
えぇ?
さ💗くん
さ💗くん
え、2人でってこと?
り❤️くん
り❤️くん
もちろん✨
さ💗くん
さ💗くん
る💛とかも誘えば???
り❤️くん
り❤️くん
いや、2枚しかないし!!!


好きな奴に誘われた嬉しさと、










無駄な不安で、









気持ちがぐちゃぐちゃになる。










り❤️くん
り❤️くん
お願い!!!
り❤️くん
り❤️くん
俺たち親友じゃん、、、、!


親友。










そんなん思ってないけどなぁ、











さ💗くん
さ💗くん
まぁ、いいよ?
り❤️くん
り❤️くん
ほんと?やったぁ〜!!!
り❤️くん
り❤️くん
楽しみにしてるね!!!







なんか、緊張してきたな…w






















































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あ、これつづく!!!
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こめいっぱいしてね!!!