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第3話

黄泉
sakura
sakura
ふふん~
相変わらず彼女は鼻唄を歌っているいつ着くんだろう
数分したら、見えてきた
金ぱくがふんだんに使われている門と奥には赤色を主役として、彩る建物
あなた

わぁ

sakura
sakura
見えたぁ。黄泉ちゃんいるかなぁ~?
彼女は門を通り抜けて、奥の建物へ
近づく
sakura
sakura
黄泉ちゃーん
彼女は大声で叫ぶ
黄泉
黄泉
はーい
奥のから、着物を纏い、耳と尻尾を着けた美少女がてできた
sakura
sakura
黄泉ちゃん~いたぁ
早速だけどこの子判別してよ
黄泉
黄泉
ん?
あなた

あっえと、あなたです

sakura
sakura
この子迷い混んできて、でもどっちに行けばいいのかわかんないのぉー
黄泉
黄泉
あぁ、うーん。よろしくね。
えっと、この子はうーん微妙だなぁ
sakura
sakura
何で?
黄泉
黄泉
亜桜空間に居すぎた
sakura
sakura
あーー、早くつれてこれば良かった、
黄泉
黄泉
しょうがないよ。この子は多分生きてるでも、肉体は離れてるよ
sakura
sakura
あーね
あなた

えっ?えっ?

二人が話をさっさと進めるためわからない
黄泉
黄泉
ごめんねぇ。ちょっと待ってねぇ
sakura
sakura
ふふん~
彼女は鼻唄を歌い出す
もう少しで帰れるという安心感に私は心配していなかったあんなことが起こるまでは