プリ小説

第12話

12話
ぐく
ぐく
(ん?なんか事が早くないか?)
ぐく
ぐく
(偶然が重なり過ぎだ
ぐく
ぐく
(考えすぎなのか
ジミン
ジミン
(ん?ぐが?)
ぐく
ぐく
(  ˙-˙  )
クオズ
クオズ
(ぐがなんか考え事してるな)
ぐくがなぜそう思ったのかは単純
おばさん達が通った事
そしてこの町の話をしていた所
ぐく
ぐく
(まぁいいか( ˇωˇ ))
ラップモン
ラップモン
ヒョーン
○○町7丁調べたんですけど…
1つの情報しか出てこなかったです
ジン
ジン
どんな?情報?
ラップモン
ラップモン
えっーと
鉄鋼工場の事だけです
テヒョン
テヒョン
じゃあ「あ」と「た」ってなんでしょうか?
ぐく
ぐく
(ん?何だ何だやっぱり事が早い!
まるで早く見つけろって言う感じだ)
ぐく
ぐく
(だけど僕の違和感はこれ?)
それからといもの
問題となっていた暗号も全て解けた
↑すみません本当に適当です!
ラップモン
ラップモン
じゃあ鉄鋼工場に行って
全て明らかにするか!
ジミン
ジミン
そですねヒョン!
40分前
俺は自分の部屋に行った
気分を整える為に
ジン
ジン
ん何だ?
するとベットの下から
紙が2枚あった
1枚目の紙には○○から

そしてもう1つは…
知らない奴からだ
ジン
ジン
○○の方からっと
ジンへ

記念日おめでとう!!プレゼントは
ジンの机に置いといたよ!!

ねぇジン…
嘘って言ってほしい
「ジンは病気なの?」
ひきだしの中ごめんね!見てしまった

帰ってき…
ジン
ジン
えっ
嘘だ!○○にも気づかれたのか?
それに文が最後でとぎれてる
○○…
そして俺は悲しさとともに涙をこらえた
自分が悪い!
必ず手術に成功して
また○○と一緒に!!
ジン
ジン
…そいえばこの封筒はなんだ
そう○○の手紙の上にあった
大きな封筒があった
俺は封筒を開けた!

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rin
rin
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