プリ小説

第10話

大変!
一方○○の方
○○
○○
…(涙)
ピンポーン
○○
○○
あれ?
○○
○○
ジンが帰って来たの?
そして私は急いでげんかんにかけつけた!
○○
○○
はーい!
するとそこにはありえない光景を目にした
なぜなら1人の人がナイフを持っていたからだ
ナムジャ))
ねぇ君が○○
結構可愛いんだけどなぁ…
○○
○○
だ…誰ですか
サセン
どうも!!(♡´꒳`♡)
○○さんですよね!!
お会いできて光栄でーす!
すると女の人達が
ナムジャに向かってうなずいた
○○
○○
あ……あの
サセン
やれ!
すると縄でくくりつけられ
引っ張られた
サセン
ねぇ私はねあなたが好き何だけど
ジン様にベトベト過ぎてうざい!
だからさ消えてくんない?
サセン
私だっこんな事したくないけど
やらなきゃね
○○
○○
離して!!!
サセン
車の中にやれ
ナムジャ))
はい!
ジン
ジン
じゃあみんな
車に乗って!
何も知らないじん達
ラップモン
ラップモン
はい!
クオズ
クオズ
ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
ユンギ
ユンギ
ったく
いつも元気だな( ̄∀ ̄)
クオズ
クオズ
そですか
グクホビ
グクホビ
とにかく早く乗ってー!
クオズ
クオズ
はい…(  ˙-˙  )
ユンギ
ユンギ
すみませんでした(  ˙-˙  )
ラップモン
ラップモン
( ̄▽ ̄;)
ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
そして何だかんだで
ジンヒョンの家に到着!
ジン
ジン
ただいま…ー
ジン
ジン
おーい○○
ぐく
ぐく
どうしたんですか
ジン
ジン
いやー○○…
ホソク
ホソク
??
ジン
ジン
いつも帰った時○○がすかさず
すぐ玄関に来て「おかえり!」って
言ってくれんだけど…
ラップモン
ラップモン
最近おつかれで寝てるんじゃ
ジン
ジン
うーん
確かに2ヶ月もあっていないしね
ジン
ジン
ちょっとのぞいてくる
ジン
ジン
○○ーーーーー
ジン
ジン
ん?いない
ユンギ
ユンギ
どうだった?
ジン
ジン
いなかった
ラップモン
ラップモン
買い物とかじゃ
ジミン
ジミン
なんか僕もそう思います
ジミン
ジミン
少し待ってみましょ?
ジン
ジン
そだな
↑いや早く気づいて
そして2時間経過
テヒョン
テヒョン
やっぱり遅すぎません??
ジン
ジン
そうだよな……
ジン
ジン
(んっ…)
ジン
ジン
少しトイレ行ってくる
みんな))
はい!
ジン
ジン
はぁ
ジン
ジン
んぅっっ
ジン
ジン
(ティシュティシュ)
ジン
ジン
ゲホッゲホッ( >д<)、;'.・ ゲホゴホ
ジン
ジン
あっ
喀血だ
ユンギ
ユンギ
ジンヒョン……………
ジン
ジン
あっユンギ!
ジン
ジン
ユンギこれは…
ユンギ
ユンギ
大丈夫です言わないんで
するとユンギは行ってしまった
………………………………………………………
作者
はい!
ここで切ります!
見てくれて感謝です!

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rin
rin
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