プリ小説

第15話

15話
俺は中に入った
ジン
ジン
女2
女2
あーー
ジンお久だねー
女1
女1
うん!本当に
会っていない間あの世界的有名な
防弾少年団になってるし
ジン
ジン
ったく
男1
ジン
すげぇな
ジン
ジン
お前達まで…
女2
女2
ホンマに
ごめーん(ノ´д`)
女1
女1
だってだって(o´罒`o)♥
男1
(o´罒`o)♥
男2
。:+((*´艸`))+:。
女2
女2
((* ॑꒳ ॑*  ))
ジン
ジン
だからって…
サセンみたいだったじゃん
女2
女2
えっ…
女1
女1
何で知ってるの
ジン
ジン
実は家に
防犯カメラ置いてる
(防犯カメラに
女2、女1が○○を強引に
手を引っ張っている所が
映ってました)
男2
ヾノ・ω・`)いやいや
怖いって
ジン
ジン
これ企画だろ?
女2
女2
そだよ👍😎
ジン
ジン
じゃあ何すればいい?
女1
女1
○○は内緒だけど
BTSの皆さんには言った方がいいと思う
女2
女2
(*゜▽゜)*。_。)*゜▽゜)*。_。)
ジン
ジン
OK
皆の事だから
パニクるは笑笑
男1
じゃあジン頼むわ
ジン
ジン
あぁ
分かった!
女2
女2
あ…
女1
女1
あのさ
女1、女2
ちょっと話があるから
男2
あー
男1
了解
俺達でとくから!
女1
女1
うん!ありがとう!!!
男1
ウン“((。。*)コクリ
………………………………………………………

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

rin
rin
よろしくお願いします