プリ小説

第33話

良かった
それからと言い
仕事が終わったらすぐに
ジンの所にいって看病するそして
今日あった出来事を全て話している


あれから半年が過ぎた
がらがら
○○
○○
じんー
お見舞いに来たよ
○○
○○
今日はねじんの好きな
お花持って来たから窓辺置いとくね!
ジン
ジン
でもやっぱり…
息はしているけど反応しない
○○
○○
はぁ(ノ_・、)
泣いちゃだめ!
するとガラガラ
○○
○○
あっテヒョン!
テヒョン
テヒョン
どーも!
○○
○○
皆は?
テヒョン
テヒョン
抜け出して来ちゃいました
○○
○○
よぅテヒョンは!
テヒョン
テヒョン
(*´∀`*)
○○
○○
ジンいつ目をさますかな…
私は思いっきり
ジンにハグした
ジン
ジン
っ………
○○
○○
ジン?
ジン
ジン
んっ………(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァ
○○
○○
えっじん??
○○
○○
ちょっとちょっと
何がどうなってんの??
○○
○○
バタバタ
すみません!
看護婦
はい!
看護婦
ジンさん大丈夫ですか?
ジンさん!!
ジン
ジン
(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァ
看護婦
(熱い)
熱を出してしまったようです
○○
○○
えっ?
大丈夫なんですか?
テヒョン
テヒョン
(;゚д゚) ゴクリ…
看護婦
はい!
大丈夫でしょう
治ってきている証拠です
○○
○○
そうなんですか!
医者1
コンコン
失礼します
○○
○○
あっはーい!
先生は
聴診器でジンの胸辺りを調べている
医者1
ほとんど治りかけています
もしかすると目を覚ますかもしれません!!
○○
○○
そうなんですか!
○○
○○
ジン私はここだよ!
私はじんの手をギュッと握った
するとテヒョンもジンの手を握った
テヒョン
テヒョン
ジニヒョン!
じんside
ジン
ジン
うん?
ジン
ジン
体が熱い
どうやら熱を出してしまったのか
だがこの前と比べ
だいぶ体が楽になった
ジン
ジン
ん?
かすかに○○とテヒョンの声がする
だんだんと近くなっていき
それに連れだんだん声が大きくなってきた
ジンside終わり
○○
○○
ジン!
ジン
ジン
んんー
○○
○○
じ…ジン?
ジン
ジン
○…○○?
○○
○○
うんそだよ
テヒョンも!
ジン
ジン
テヒョン!
テヒョン
テヒョン
ジニヒョン!!
看護師1
うんっ?………………ってジンさん!
目を覚まさしたんですね!
ジン
ジン
は…はい
そう見たいです
看護師1
良かった
本当に良かった
それから15分後ほかのメンバーも来た

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rin
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