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第5話

🌹
私の通っている大学は、国際万端大学。

たくさんの学科があって、そこでグクやジヨン。

ユンギ先輩とも知り合った。


私は、ユンギ先輩と同じ音楽科。


そんなことを考えているうちに、大学に着いていた。
you
you
着いてしまった...
you
you
でも、ちゃんと行かないと留年だし...
目の前にはたくさんの人が大学へ入っていく。

その中にはジヨンと手を繋ぐグクの姿もあった。


結局口だけじゃん。 そう思った。
私は2人を追い越して大学に入っていく。

グクが あっ と声を出す。

でも、そんなことお構い無しに私は行った
テヒョン
テヒョン
あなた!!顔怖いよ〜?
you
you
テヒョン!今日は、学校きたの?
テヒョン
テヒョン
そろそろやばいからね...
you
you
そっか。一緒に行こ
テヒョン
テヒョン
待って!ユンギヒョンがまだ来てない!
you
you
先輩なら、先に行ったよ?
テヒョン
テヒョン
え!?
いま、話しているのがキムテヒョン。

同じ音楽科でサックスを専攻している。

テヒョン、わたし、ユンギ先輩は普段よく一緒にいる。

そんな2人のおかげで私は、辛いことも乗り越えて来れたと...思う。
you
you
あのね、テヒョン。

私、グクと別れたの
一瞬驚いたような顔をしたテヒョン。
テヒョン
テヒョン
だと思った。

あの、性格の悪そうな女と一緒に手繋いで歩いてたからな。
テヒョン
テヒョン
よし!今日のお昼話し合いだ!

あなた、行くぞ!!!
you
you
え!?!?
周りもびっくりするほどの大きな声を出して、私の手を引っ張るテヒョン。

話し合いって...なんの話し合い??

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💫가은💫
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