無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第6話

5
そしたら、

「恭平の事好きでいてもいいけど、
いつかは俺を好きでいてな」って、



その時、

『お願いします、』って、答えてた、














今思う、


















ひどいな、サイテーなことしたなって、












ごめんね、駿佑、恭平

この2人には謝りたい、、、
























私は恭平の近くにいたいがために、
道枝くんと付き合ったから、、、