無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第5話

4
そう、今日告白された日


「なんで泣いてるの?」
『泣いてなんか』
「じゃあ、この綺麗な水は何?」←
『え?』
「(手で拭う)」
『あ、ありがとう、』
「なんでか聞かせてもらえる??」


って言って、









何時間も目真っ赤にして話したな、




















そこから


「じゃあ、俺と付き合う?」
って、

だから最初は?って思った


でも
「俺ずっと前から気になってたんだ」
って、
「俺と付き合ったら、恭平といつでも
話せるから」って、
「俺の事は後から好きになればいい」って、



その時答えた事



『恭平の事好きでいていいの?』









この一言だった、