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第7話

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「なぁ、駿佑って呼んでや〜」
『しゅ、しゅんす無理無理!』
「あと《け》だけやん!」
『しゅんすけ、、、(/// ^///)』
「照れるなや(/// ^///)」
『しゅんすけやって、照れてるやん!』
「ほんまやな〜!」






















私は貴方のこと好きじゃないのに、
なんでここまで優しくしてくれるの??






























もー、別れた方がいいのかな?

駿佑のためにも、私のためにも。






















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今こんな悲しい状況になってますが、
死ぬとかではありません!









♡とお気に入りいつもありがとうございます!!



こんな作者ですが、よろしくお願いします!!