プリ小説

第2話

❁02

四月六日



高校の入学式



桜が舞って日差しか眩しかった





そんな時に君と出会った、



☆。.: ・°☆.。:*・°☆.。°☆










綺麗、、
中 谷 美 晴
眩しい、
桜の木の枝から零れた光が

私の目に入る
赤 荻 夏 月
桜、、、   ね
中 谷 美 晴
え?
赤 荻 夏 月
いや桜綺麗だよねって
.☆.。.  :  +。 .゚..☆.。.:*






眩しかった、



日が眩しかった
けど


一番眩しかったのはあなたです

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こ ん に ち わ !! ど ん ど ん あ げ て き ま す !! 🌱 気 分 屋 な の で 定 期 間 と か じ ゃ な い で す 🌱
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