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第165話

RUN
1,002
2020/03/26 12:44







姫澤「〇△□✕%※〇△□✕%※?!!〇△□✕%※!」





佐藤「口ん中無くなってから喋りなさい。」





姫澤「ゴクッ……RUNめちゃくちゃ評判いいね!!」










どーもー!みんなのケンティーだよ!!←




今みんなでいつもんとこで飯食っててさぁ。




あ、さっきPremium Music 2020終わったとこ。




あなたが青い鳥やらなんやら見てすんごい口に飯突っ込んだのに喋ろうとすんの。




本当バカだよね。




焦らなくても俺らはどこにもいかねぇよ。むしろ離さねぇから。←










姫澤「ほら見て!!」










あなたが差し出したスマホの画面見ると






そこには【RUNめちゃくちゃ心に刺さった】【セクゾの本気を見れた気がした】






など沢山の言葉が。










菊池「…やば、気づかれちゃってる、」




姫澤「頑張ってフォローしたのになぁ。」




松島「やっぱりファンの子には敵わないね。笑」










腰や、目が充血していたりと体調が優れてなかった菊池。←本当か知らないです私も。by作者





でも絶対でる、って言って俺らで全力でフォローする、ということになった。





でもやっぱり気づかれちゃったかぁ、










マリ「ファンの子って本当凄いよね、
僕達ですら気づけなかったところも気づいてるもん、」



姫澤「本当尊敬するなぁ、」










止まらないで 止まらないでよ。










まるで今のオレらに言ってるみたいで俺も初めて聞いた時感動したな。










姫澤「…健人くん、笑 仮面舞踏会のときっ、笑 どこ見てんだよ!!笑」



中島「あ、やば、抜かれてた?笑」



菊池「普通に抜かれてるわアホ」










マリ「僕全然出れなかった!!」



松島「しょうがないでしょー。他のチャンネルで出てたんだから。」



佐藤「そうだよ。今更駄々こねても。」










いやぁ、いつまでも平和だなぁ、











なーんてね、平和なだけじゃダメなんだよな。



これから俺ら海外進出のために準備して頑張るからお前らセクラバのスピードにあわせられず



突っ走ってっちゃう時もあるかもしれない。けどさ、



そんときは、無理に一緒に走ってくれなくてもいいからさ。



どこかで待ってるからさ。ゆっくりでいい。ちゃんと着いてきて欲しい。










まぁ、俺らが認めた女達のことだから俺らはいいって言ってんのに




一緒に突っ走ってくれるんだろうけど。笑