無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

▼おそ松さん 短編集 更新☆
あなた

初の短編集はカラおその学生設定でいきます。

rumi
あまり長くはならないかと思いますが、
yomi
是非、閲覧宜しくお願いします。
_うらばなしてきな_
あなた

実はカラおその学生松の小説、学校でストーリー作成したんです()

rumi
いやお前学校でなにしてんの
あなた

だって暇だったからつい,,,☆

あなた

てか聞いて下さい、
オレカラおそが好きなんですよ()

わかる人にはわかると思うんてますけど、カラおそって2×1って表すことあるじゃないですか?

あなた

なんかもう最近末期らしくてですね,,,21っていう数時を見ると妄想が広がってしまうという謎現象が起こってるのと、

あなた

今日学校の国語の授業でのことです。

あなた

先生がちびまる子をお話に出してですね,,,

例えばA(クラスの人の名前)がまる子のことが好きだったとして,,,
まる子が転校する時に思いが溢れて(?)好きです!って伝えちゃったら,,,みたいなお話になってですね?

あなた

聞いてほしいのはそこでは無くて,,,まる子の話する前に先生が、

あなた

(話に出す子は)女の子じゃ無くても良いよって言ってたんですよ。

あなた

!??!ってなりました。

あなた

そのクラスメートの子は男の子なんですけど,,,つまりblが始まるよ?いいの?って今日の国語の時間はいままでで一番素敵でした有難う御座います。

あなた

その話を授業後、腐女子仲間言ったんだけど別にどうも思わなかった、らしいです。

あなた

なんでっ(泣)ってなりました。

rumi
こいつの語彙力のせいで話が伝わらなかった方はごめんなさい。
yomi
僕たちに免じて許してニャン☆
gumi&rumi
きもっちわりっっっ
yomi
え(´;ω;`)
あなた

,,,閲覧有難う御座いました☆