第40話

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あなたside__























お昼も、一緒に食べることが







増えた。












正直、私にとっては




とても、嬉しいことだ。
















でも、






これ以上、一緒にいたら、





また、同じことをヨジャにされる。




















だから、私は、










貴方に対して、










酷い暴言しか言わない。




別に、暴言を吐いたところで




貴方が私を放っておく訳でもない。











いや、ただ、




私が、







放っておかないでと






いっているようなもんだ……

















テヒョン…











貴方は、私の事




どのように見てるの?





ただの遊び女?……




それとも、



















一人の女性として?……













私は、貴方を













一人の男性として見てるよ。











ごめんね、





こんな酷い言葉。暴言しか



言えない女で、










こうでもしないと、










私は、いつか











口を滑らせて、







貴方に、












貴方に対する想いをいいそうなの、
















私はまだ、












貴方との、この関係を




崩したくない。


















それでも、貴方は


















私の事を好きになってくれますか?…












一人の女性として、






愛してくれますか?__