プリ小説

第7話

-  西 日 與 ゲーム中  -
西島 隆弘
西島 隆弘
おいっ!真司郎なんでそっちなんだよ!
與 真司郎
與 真司郎
こっちでもええやん!笑
日高 光啓
日高 光啓
えー?こっちがいいじゃん笑
西島 隆弘
西島 隆弘
絶対こっち!って日高そっち行くな!笑
🍯  なんのゲームをしているのでしょうか笑
皆さんのご想像にお任せします
與 真司郎
與 真司郎
こっちやろ!笑
日高 光啓
日高 光啓
こっちでしょ!笑
浦田 直也
浦田 直也
3人でなにもめてんの笑
宇野 実彩子
宇野 実彩子
ゲームでそんなにもめる?笑
末吉 秀太
末吉 秀太
ってかもう7時だよ?帰らなくて大丈夫なのか?
You
You
えっ…もうそんな時間…私帰らないと…
日高 光啓
日高 光啓
やべぇ!うちのばばあが鬼になる!帰る!
🍯  日高さんばばあって…笑
西島 隆弘
西島 隆弘
俺も帰んねぇと笑
浦田 直也
浦田 直也
じゃあ、解散!みんな家ついたらLINEしてね!
You
You
え?LINE持ってないですし、なんのためにですか?
宇野 実彩子
宇野 実彩子
あ!交換しよ!LINEするのは、もう遅いから安全確認!
You
You
あっ、そうなんですね…ありがとうございます
浦田 直也
浦田 直也
じゃあほんとに解散!
全員
ばいばい!
You
You
さようなら。
日高 光啓
日高 光啓
あなたちゃん家どっち方面?
You
You
こっちです…じゃあさようなら
與 真司郎
與 真司郎
なら秀太もそっちやし送って貰い!
You
You
いえ、迷惑なので大丈夫です…
宇野 実彩子
宇野 実彩子
ダメ!もう遅いからあなたちゃんは秀太に送って貰うこと!じゃあね!
日高 光啓
日高 光啓
じゃーな!
西島 隆弘
西島 隆弘
ばいばーい
與 真司郎
與 真司郎
じゃあな!
末吉 秀太
末吉 秀太
おう!じゃあな!
You
You
さよう、なら
-みんなと別れたあと-
You
You
はぁ…(家帰りたくないな…)
末吉 秀太
末吉 秀太
なぁ、家帰りたくないないんだろ?
You
You
!?そんなことないです…
末吉 秀太
末吉 秀太
嘘つくな…わかりやすい
You
You
そうですね…帰りたくはないです…でも帰らないとおばさんうるさいんで…帰ります
末吉 秀太
末吉 秀太
そうだな…ってか敬語やめろよ。親戚にまで敬語の必要ないだろ。
You
You
うん…
末吉 秀太
末吉 秀太
もう少し経ったら俺の家で暮らさねぇ?
You
You
いや、迷惑なので…あっ、だから…
末吉 秀太
末吉 秀太
いいよ…暗いあなた見るよりいい。俺はあなたに笑って欲しいから
You
You
じゃあ考えてみる。
- 家に到着 -
You
You
じゃあ、ありがとう…
末吉 秀太
末吉 秀太
待って、俺もおばさんに会う。
You
You
あ、うん…呼んで来る…
ガチャッ🚪ドアを開ける音
You
You
ただいま…帰りました…
おばさん
この時間に帰って来るな!みんなと会うなってウチくる前に言ったでしょ!早く部屋に入りなさい!
You
You
ごめん…なさい。あ、あの、秀太…さんが来てます。
おばさん
あっそ。早く中に入れ!ご飯はないからね!
末吉 秀太
末吉 秀太
あ、あの!
おばさん
あら!秀ちゃん!久しぶりね!大きくなって!
末吉 秀太
末吉 秀太
えぇ(苦笑)お久しぶりです
おばさん
今日は、どうしたの急に
末吉 秀太
末吉 秀太
いや、あなたと学校同じなので、何かあったら言って下さい
おばさん
あらそんなこと!分かったわ!じゃあもう遅いからお家帰った方がいいんじゃない?お母さん心配するわよ?
末吉 秀太
末吉 秀太
そうですね。では失礼します。
おばさん
えぇ、気をつけてね!
末吉 秀太
末吉 秀太
(やっぱりあのおばさん苦手だ…)






おみつ🍯 です!

えっとまず、最初に…日高さんの口が悪い所があります…すいません💦

日高さん推しの方、すいません💦

おみつ🍯 も日高さん推しです!

ところでこの小説面白いですか?

作者失礼しましたー!

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おみつ🍯
おみつ🍯
♡AAA♡