プリ小説

第6話

♡♡♡♡♡
((秀太がリーダーにあなたの過去を教えたあとになります))







末吉 秀太
末吉 秀太
…ということなんだ
浦田 直也
浦田 直也
そっか…言いづらいことなのにごめんね
末吉 秀太
末吉 秀太
いいよ…でもみんなには言わないで
浦田 直也
浦田 直也
うん。分かった


-秀太ᵃⁿᵈあなた-
You
You
な、んですか…
末吉 秀太
末吉 秀太
嘘つけ…気づいてるよな?
You
You
うん…ごめん秀太
末吉 秀太
末吉 秀太
いいよ…今はどうしてんの?家とか
You
You
おばさんの家…
末吉 秀太
末吉 秀太
おばさんって…お父さんの方?
You
You
うん…
末吉 秀太
末吉 秀太
大丈夫なのか?
You
You
うん…でもおばさんに気に入られてないから、全然話してないし、みんなの顔も見てない
末吉 秀太
末吉 秀太
そっか…なんかあれば言えよ?
You
You
うん。大丈夫…あのさ、
末吉 秀太
末吉 秀太
ん?
You
You
私たちが…親戚だってことみんなに言うの?
末吉 秀太
末吉 秀太
あっ、リーダーには言った…バレてたし
You
You
他には…言わないで欲しい…
末吉 秀太
末吉 秀太
分かった。まぁみんなが薄々気づいてきたらでいいか
You
You
うん。
末吉 秀太
末吉 秀太
なぁ、笑おうよ…そりゃ無理には言わないけど笑わないと楽しくないだろ?
You
You
うん。頑張るよ…
末吉 秀太
末吉 秀太
そっか。頑張れ。じゃあみんなのとこ戻ろ
You
You
うん。





おみつ🍯 です!

なんか今回も暗いですね💦

次回辺から明るくなると…思います笑

作者失礼しましたー!

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おみつ🍯
おみつ🍯
♡AAA♡