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2018/12/27

第6話

❁❀5話✿✾
ふーまside


俺には、


付きまとってくる女がいる…


俺にあなたがいるって


分かってても、、


わざと、付きまとってくる


まるで、、


あなたに見せつけるかのように


そんなこと分かってるよ、。


でも、、


もしも、、


俺が、その女を抱いたら、


あなたは妬いてくれるかな?


やっぱさ、


こーいうこと考えてる俺って


ほんとひねくれてるよな?


今日も、あの、うざったらしい声が


聞こえてきた…
夢野きらり
夢野きらり
ふうまくぅーん💕
放課後ひまぁ?
ふーま
ふーま
ひまだけど?
夢野きらり
夢野きらり
じゃあさ、
私のお家にきてぇー💕


何こいつ


って、思ってた、


最初はね


でも、最近


あなたが冷たいような気がして


だから、


この女を抱いたら、


俺に嫉妬してくれるかな?


最初は、ほんのかるーい気持ちだった
ふーま
ふーま
いいよ?
夢野きらり
夢野きらり
えー!ほんとぉー💕
ふうまくぅーんっ大好きッ///
きらりの家についたよ、?


すぐに、誘ってくる、


こーいうやつ、嫌いなんだよなぁ


でも、そん時の俺はひねくれてた


だから、もう歯止めが効かなかった


バサッ
夢野きらり
夢野きらり
ふうまくん…/////


俺が…


きらりをベットに、、押し倒した、
夢野きらり
夢野きらり
んっ…//あんっ///んんっ、
夢野きらり
夢野きらり
ふうまくん、下…
触って?💕
言われるがままに触った、


びちゃびちゃしてる


気持ち悪い


でも、手を中にいれる


クチュクチュっ
夢野きらり
夢野きらり
いやぁん//ふうまくんっ///
俺を呼んだ
ふーま
ふーま
なに?
夢野きらり
夢野きらり
私だけのものになってぇ💕
急に、下を下げられた


そして、俺のモノを咥えてきた
夢野きらり
夢野きらり
ペロッ…///ぶちゅっ//
ふーま
ふーま
んっ…///
ペロペロッ//ちゅぱっ…//


そんなような音が響き渡る


そして、もう、俺は限界だった
ふーま
ふーま
イくっ…
夢野きらり
夢野きらり
私に愛液をちょうだあい💕
ぷしゃー


おれの、液が


あいつの口の中に入った