無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第4話

🐥


💎『もうそろタメで話さない?』

🐥『んー』


君は少し考えてからこう言った


🐥『あなたさんがいいなら』


正直びっくりした

君はこういうこと言う人じゃなかったから


💎『え?ほんとに?』

🐥『はい』

💎『じゃ タメで!!』

🐥『わかった』


そう言うとさっそくタメで話してくれた

今日から君とタメで話せるようになりました_。


next