無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
590
2018/06/02

第1話

プロローグ
ジョングク
先輩、好きっすよ?
ジョングク
ほんとなんですってば〜!!



私はこの言葉を何回聞いただろうか




こんなことで一瞬でも胸が高鳴ってしまう自分がやだ




だってどうせそんな言葉なんて




偽りだから




君のことだし、そうでしょ?




私は君のその言葉を信じることはできない