無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

第9話

佐藤先輩 『好き』006 ①
441
2021/05/08 14:06
















私は、、実は入学式、、一目惚れした人がいるんだ……





















凄くスタイルが良くて、、














かっこよくて、、













少し意地悪な笑顔をしちゃう先輩。
















先輩とは??






















もちろん話した事はあるよ
















よく この話をしたら先輩に告ればいいのにって言われるけど、、






















毎日気持ち伝えてるよ














怯えながら、、3年生の教室まで行って















毎朝好きって伝えてる。






















今日もいつもと変わらず、、気持ちを伝えに行く



























「先輩〜!!!!」












👨「あなたちゃんまた来てるよ笑笑」








👨「懲りないやつだね」












なんて会話をされてるのも聞こえないように 先輩の元へ行く


















景瑚『ん』











「先輩が笑ってると、、1日が変わりるほど好きです!!!!付き合ってください」
















景瑚『無理。』













「ㅋㅋですよね」

















毎回この反応だ














最初は、、落ち込んでたけど最近では慣れてきたくらい……
























明日も変わらず、、












『佐藤先輩 私先輩に彼女できたら死にそう』












景瑚『タメ口で話すな。しかも出来ないから』











「おぉ!最高記録!!!!16文字です!!!!」













景瑚「 」













「……へへっ……またき、ます」














今日も同じだな


















またある時には


















「先輩!!!!今日で告白50回目です!!!!」












景瑚『うん』













「あ、てかこの前女の先輩と話してましたね、、、私とは反応が全然違う……」












景瑚『うん』












「そろそろ泣きそうです」




















景瑚「やめて 俺が悪いみたいになるじゃん」
















「冗談です笑笑」

















はぁ、、、今日も変わらない、、




































次の日

















今日も景瑚先輩の所行こ!!!!












先生「ちょうどいい あなたこれ持って行ってくれ」










え、、、、、





















『分かり……ま、し、た』












って、、時間無くなったし!!!!































今日は、、諦めらるか……







明日は必ず!!!!

















次の日











、、、宿題してなあい、、……













しないと💦!!!!


















そろそろ景瑚先輩不足だな……


























next