無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
149
2021/09/20

第1話








『僕も専属マネージャー欲しいなー』








それは配信中に言った、ドヨンの一言。











私はドヨンのことが大好きだったからマネージャーのことに
ついて調べた。












頑張ってマネージャーになれたのも束の間。













『えー、こんな頼りなさそうな人が僕のマネージャーですか
ー?』












こんな人だったなんて、と思ってたのに。












他の人と仲良くしてたら、












『僕、貴方を信用してます。』












だって。












でもそんなこと言われたらマネージャーとして頑張るしかない
ですよ。












どこまでいけるか分からないですが、












愛する貴方の最高のマネージャーになってみせます。















「愛する人の専属マネージャーになりました。」