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2020/11/14

第42話






風「 自分からお願いするなんて変態だな ?? 」




『  はやくっ、  』




『  おねがい、はやくいれて ??  』




風「  あー、かわいい、ほんとに無理  」




優しく抱き寄せられて、眠くなるほどゆっくり彼のモノが入ってくる。




中に入って見えなくなった途端、今までとは裏腹に激しいピストンの嵐。




『  やばい  …  壊れるっっ  』




風「  ふはっ  笑  」




どうしてそんなに余裕な顔できるの  …  ?




こっちなんて気持ちよすぎて喘ぐのに必死なのに。




『  あっ、あっ、、/ / /  』




私の声を聞いて、満足そうにニヤって笑うの。




風「  涙目で見つめてくるのそそるんだけど、、誘ってんの ?  」




『  ちがっ、、  』




頭を振りながらなんとか声を絞り出す。




気持ちよすぎて頭おかしくなりそう 、、




風「  やばい 、いくっっ 、  」