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第7話

ララちゃん、久しぶり!
ここからは山王はあまり出てきません
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タケシに連れられて無名街に戻った。
門をくぐるとすぐにララちゃんが見えた。
あなた

ララちゃん!

ララ
ララ
えっ?
うそ……あなた?
あなた

ただいま!(*´∇`*)

ララ
ララ
おかえり!!(〃^▽^〃)
無事でよかった。
急にいなくなるから心配したんだよ?
あなた

ごめんね。(*´ω`*)
医学学ぶために留学してたの。
……間に合わなかったけどね。(*´ω`*)

ララ
ララ
いいんだよ。
そんなに気にしないで?
あなたがしんみりしちゃったら、スモーキー泣いちゃうよ?
何だかんだ言って、1番可愛がってたんだから。(*´ω`*)
タケシ
タケシ
そうだぞ、あまり自分を追い詰めるなよ。
あなた

うん。わかったありがとう(*´ω`*)

そうして、ララちゃんとの再会は終わった。

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レミ
レミ
初心者ですが小説書いてるので見てみてください! お気に入りにしてくれるとありがたいです! ⚠️土日祝日に一気に書くことが多いです。
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