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第9話

久しぶりの戦闘。
タケシside
子供から知らない人が来て皆が攫われてると聞き、子供を非難させてから、俺は急いで向かった。
着くとあなたが殴られそうになっていた。
俺は慌てて助け、レミを非難させた。
俺は去っていったのを見送った後、相手の男を睨みつけた。
タケシ
タケシ
覚悟は出来てんだろうな。
攫っている男
攫っている男
ひ!!
タケシ
タケシ
家族に手だしたんだ。
償ってもらうぞ。
攫っている男
攫っている男
うっうわぁー!!
相手が逃げようとしたから俺は転ばせてついでに下に落とした。
攫っている男
攫っている男
うわぁー!!
ドサッ
落ちたのを見た後、俺は別のやつを助けるため向かった。
そんなこんなしてるとPが来た。
ピー
ピー
タケシ。その子で終わりだ後は全員無事だ。
タケシ
タケシ
分かった。ありがとな。
俺は報告を聞いたあと、とっとと片付けてその場を去り、皆のもとへと行った。
着くとすぐに子供達が駆け寄ってきた。
子供達
タケシ!
タケシ
タケシ
皆、無事か?
子供達
うん!
あなた

タケシ。

タケシ
タケシ
あなた。
あなた

こっち来て。手当するから。

タケシ
タケシ
おう。
言われるがまま俺はあなたと一緒に部屋に入り、手当を受けた。

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レミ
レミ
初心者ですが小説書いてるので見てみてください! お気に入りにしてくれるとありがたいです! ⚠️土日祝日に一気に書くことが多いです。
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