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第10話

手当。
タケシside
無名街に戻り俺はあなたに呼ばれ手当を受けた。
あなた

……。

タケシ
タケシ
あなた?どうしたんだ?黙り込んで。
あなた

ポロポロ(´•̥ω•̥`)

タケシ
タケシ
つ……!!どっどうした!?泣くなよ。      ヽ(・ω・*)ナデナデ
あなた

……かった。

タケシ
タケシ
へ?
あなた

怖かった〜。(இдஇ`。)

タケシ
タケシ
そっか、ごめんな。         
(`・ω・)ノ(;ω;`)なでなで
あなた

タケシ、もう戻ってこないかと思ったんだからね!

タケシ
タケシ
うん、ごめんな。( ๑´•ω•)۶”
あなた

うわぁーん!.˚‧º·(ฅдฅ。)‧º·˚.

泣き崩れているレミを俺はただ撫で続けた。

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レミ
レミ
初心者ですが小説書いてるので見てみてください! お気に入りにしてくれるとありがたいです! ⚠️土日祝日に一気に書くことが多いです。
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