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第3話

𓀃



エイジside













あなた

じゃ、私…いきますねっ…!

エイジ
エイジ
…



俺はあの子をほんとに行かせていいのか。










またあいつがあなたを殺しに狙ってくるのではないのか。















俺は心配になった。













エイジ
エイジ
…ちょっと待って
あなた

…え





あなたは振り返る。
エイジ
エイジ
こんな夜中(3時58分)に可愛い女の子を1人にするのは確実に危ない。寒いし。
だからさ、泊まってきなよ。



うわ、俺言っちゃった。














会ってまだ数時間なのに可愛いとか言っちゃったぁぁぁ…。
俺のバカっ!バカっ!

🐢︎ ☝︎なんて可愛いのでしょうか。












あなた

えええぇ…//!
で、でも!悪いですよ…。

エイジ
エイジ
全然いいよ笑。
むしろあいつらは大歓迎だと思うよ。
あなた

…あ、じゃあ、お言葉に甘えて…//。

エイジ
エイジ
はーい笑。
あなた

あと…あいつらって誰ですか?

エイジ
エイジ
あー…。
俺の他に男が4、5人いるんだけど…。
あなた

…泊まらせてもらうんで大丈夫です…!

エイジ
エイジ
先に言っておけば良かったよね、ごめん。
あなた

いえ…!大丈夫です!

エイジ
エイジ
じゃあ、リビング紹介するから着いてきて。
あなた

はい。























.リビングに向かう

















.
エイジ
エイジ
みんな。























next_____🥀
















(ごめんね短くて)








(お久しぶりです遅くなってすいません)