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第8話

第 ⑧ 話 、 主人公 Side 








もうすぐ home room はじまるな ~ 、 












そういえば 、 今日の  教室   、 










静かだなあ    、   













あたし
あたし


って   ダジャレかい    !   (   は 

 
   作者です    。 
   作者です    。 






ってすみません  。  




つっこみ入れてました    。 



では 続きをどうぞ    、 






あれ   、  海人 居ないな   ~~   。 







辺りを   チラチラみても   、  







 





いつもの  、  






太陽のような   笑顔   を放ち  輝いている   





海人の姿が無かった       。

















  寝坊かなあ     …     。
















でも海人    って  そういうの多いもんな    、  

























なんて  思っていたら  home room   が
 はじまった    。 

























     ~     放課後   ~    














先生   …   
先生   …   



 あ 、 あなた  ~~   、 



あなた  と   髙階 仲良かったよな ?


連絡物 とか 届けて くれるか    ?

あたし
あたし


ああ  、  分かりました   ~  !

お安いご用です   ☺




まぁ  、  熱とかだったら可哀想だし   ,




お見舞い   に  行くかあ   、
 












…     海人    宅前     。  











        ( ピンポーン )     





なかなか出てこないなあ   。















廉 .
廉 .

( インターホン越し ) 
 は ー い ,何方でしょうか 、 
  
あたし
あたし

 あ、 あなたです っ … 、 
海人さん の 連絡物 を 届けに来ました 、 




すると 、 ドアの鍵が空いた音がした





 
その先には  微笑む廉さん がいた















廉 .
廉 .



あがって 、  












   あなた は この先何が起こるのか







まだ知らない          、