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第5話

#ドキドキの同居スタート💓
お母さん達が行ってしまって、私たち3人で1週間過ごすことになってしまった。

あなた

はぁ、、どーしよ。

廉
おい、荷物どこに置けばええの
勇太
勇太
あなたちゃん、案内お願いしていいかな?
あなた

わかりました!
この部屋使ってください!
‥グゥー(お腹の音)
あ!すいません!

勇太
勇太
ふふっ、お腹空いてるの?
俺でよかったらなんか作るよ、なにが食べたい??
あなた

え、ほんとですか!!
オムライスが食べたいです

30分後___
勇太
勇太
あなたちゃーん!
俺特製オムライスできたよ!
熱いからフゥフゥしてあげよっか?笑
あなた

えっ// いや大丈夫です///
(やばい、私ドキドキしてる??)
わっ!おいひぃー♡

勇太
勇太
あなたちゃん可愛いすぎ//
んっ、ついてるよ
あ、美味しくできてる!
廉
なに照れてんねん。
勇太は誰にでも優しいから勘違いすんなよー
勇太、俺も食べる。
あなた

(うわっ、ばれてる!ってか弟の態度腹立つんだけど💢)
そ、そんなのわかってるよ!

勇太
勇太
だから廉、あなたちゃんいじめないで!!
もー、あなたちゃんが可愛く食べてるの見てたかったのにぃー
そんなたわいもない会話をして1日は終わった。


兄弟がいなかったから、楽しくてあなたはこの日はいい夢を見ていた‥♡