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第10話

夏休みー学校の納涼祭ー
瑠璃は

熱も下がり、夏風邪もなおりつつあった。
瑠璃
今日は納涼祭かぁ。
母からも



「無理しない程度行ってもいいわよ優君たちいるんでしょ?ならいいよ」

と了承を得ました!
瑠璃
はくちゅんっ!
なんだかだるい気がする。
瑠璃
熱測ろ・・・
ピピピ・・・
瑠璃
あ。。
7ど5です。
納涼祭は夜。6時から。


4時半にとなりのおばさんが着付けに来てくれる。

それまで薬のんで寝よ。。


すると、

LINEのメッセージが届く。
菜々(LINE)
瑠璃!

みんな!

5時半に校門前集合だよ!
颯真(LINE)
りょーかい!
優(LINE)
おっけ!
瑠璃(LINE)
わかったよー!
あーいけるかなぁ
菜々(LINE)
でも、瑠璃。無理しないでね!
颯真(LINE)
何かあったら、すぐいえよ
優(LINE)
そうだ。
瑠璃(LINE)
みんなありがとう
そして、こちゃにLINEはがいった。
優(LINE)
俺、瑠璃迎えにいく。

てか、今家。
瑠璃(LINE)
え?
優(LINE)
はいっていいか?
瑠璃(LINE)
いいよ!
優が部屋に来る。
瑠璃
優。いらっしゃい
おう。

寝ててもいいぞ。
瑠璃
ありがとう!

甚平?浴衣?
甚平。
瑠璃
そうなんだ。


ふぁあぁ
瑠璃の大きなあくび。


そして、優に

4時に起こして

と頼んで、眠りについた