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第46話

🌕



片付けも終わり、皆の所へいった。













ジミン
あれ、
ジンヒョンも片付けしてたんですか!
ユンギ
俺が手伝うって言ったのに
グク
あの
グク
最終日じゃないけど花火…しません、?
ホソク
おぉ!!!!!いいじゃん!!!!
スハン
スハン
しましょしまょー!🥺🥺
あなた
私、少し休みます。
ナム
うん。ゆっくり休んで。花火しようね!
あなた
はい…!










そういうと皆は花火をしに行った。
















私は海にでも行ってゆっくりしようかな、






















ザー、ザー、🌊

















海は綺麗だなあ。






















テヒョン
あなた、ちゃん、?
あなた
え!?なんでここに…
テヒョン
なかなか来ないから、気になって…
あなた
ごめんなさい…
テヒョン
何かあった、?
テヒョン
僕で良かったら話して。
あなた
私、ここにいても良いのかなって、
あなた
みんなに気を使わせて…
あなた
ジンオッパにまで手伝わせて…泣




「私…っ。」





















ギュッ。

















私は一瞬何が起こったのか






分からなかった。
















時間が経ってわかった。













テヒョンオッパに包まれている。













衝撃的すぎて言葉が出なかった。











するとオッパは

















テヒョン
あなたちゃん。考えすぎ。
あなた
…でも、皆に…


















「違う。ジンヒョンの事。」















「僕ならあなたちゃん泣かせない」







































私は安心感からテヒョンオッパの胸の中で、




沢山泣いてしまった。

























ジンオッパが見てる事に気づかずに。