第4話

wrwrd国の日常kn.syp
9,850
2020/03/30 16:20 更新
グルトンのつづきからです

我々だ様の御名前をお借りさせていただいております











knside
目が覚めて分かるのは自分が獣化していることとあり得ないくらいショッピくんの臭いが充満してることだった
コネシマ
うぅ・・・///////昨日よりひどなってんなぁ・・・
トントンに謝らな・・・
と床に散らばっている羽毛を避けながら慣れている四足で歩く
コネシマ
うつー扉開けてぇ/////
鬱先生
はぁい
と扉を開けてくれる鬱先生にペコッと頭を下げる
少し背を低くし扉を潜る
鬱先生
まぁた部屋のなかぐちゃぐちゃにしてぇ
コネシマ
この時期はしかたないやろ
でも普通の鬱先生の部屋よりきれいやろぉ//////
鬱先生
俺の部屋どんなやねんw
コネシマ
ってか
ここもショッピくんの臭いきついなぁ
自分の興奮してる尻尾を見ながらコネシマが言う
鬱先生
わからんわ人の臭いそんなキツイって思ったこと無いし
コネシマ
俺は大先生と居るときはいっつも感じとるで。
鬱先生
ひどい❗
コネシマ
・・・でもヤバイかもしれん
これ、俺、ショッピくんと、つ、番になってるかもしれん///////////
臭いがだんだんと強くなっていっている
鬱先生
いいやん
シッマはショッピくんのことどう思ってんの?
コネシマ
わからん・・・//////
とりあえずぺ神とこいくわ
と風のように廊下を走り抜けた
コネシマ
しんぺーしーん
しんぺい神
あ、コネシマ待てっ!
コネシマ
あ、
ショッピ
え、
しんぺい神が呼んだときには遅かった
脳に殴られたような衝撃が来る
俺が





オレジャナクナル
コネシマ
ガルルルルルルルッ
ショッピ
ギャオォッ
そこからは大変だったらしい俺はショッピくんに求愛し始めるわ
ショッピくんは俺を受けいれてくれたのか回りの人間に攻撃し始めたらしい
チクと痛みがして気を失った俺はなんも覚えていなかった
包帯でぐるぐるまきの幹部達がいるなかでおれとしょっぴくんは正座していた
ゾム
・・・ほんまお前やんちゃやなぁw
ショッピ
すんません・・・
コネシマ
・・・まぁ、
でも俺らなんか番になったみたいやから
シャオロン
ほぉんw
いいやんラブラブで
ショッピ
鬱先生とシャオさんにはかないませんよw
鬱先生
シャオちゃん♥
コネシマ
きっも
ショッピ
きも
シャオロン
きっっっっっも
トントン
きっしょ
ゾム
きしょ
グルッペン
きもちわるい
鬱先生
グルちゃんまで
ひどない?!
ショッピ
まぁそーゆーことなんで
グルッペン
ちょうどよかった
昨日宣戦布告してきたバカな国がいてな、前線に食害組と先輩後輩組がついてくれると嬉しいんだが
先輩後輩組&食害組
ハイルグルッペン!
ミュート
つかれたぁ
knおしのミュートです書いてて楽しかった!
パート2ではsyp視点になりまーす

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