注意wrwrdさんの名前使わせて貰っています本人さんとは全く関係ないです
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コネシマ、ロボロ以外べろべろです(コネシマはコーラしかのんでない、ロボロは酒に強い)
以下の人たち付き合ってます
毒素組
食害組
先輩後輩組
鬱シャオ組
おらん人たち
エミさん、チーノ、ぺ神、兄さん
Kn side
コネシマがコーラを飲んでるとベロベロに酔ったショッピ君がつっかかってきた
ショッピ「・・・先輩ぃ、何コーラばっかり飲んでんスか?酒飲みましょうよぉ///」
コネシマ「ん?俺このあと書類片付けなあかんから無理や、すまんなあショッピくん!」
ショッピ君がフラフラしながら俺の隣に座り頭を肩に乗せてくる
コネシマ「(可愛いな、眠いんかな?)どうした?ショッピくん」
ショッピ「んん・・・そんなんサボりましょうよお一緒に飲みましょ」
コネシマ「俺前の書類も提出ギリギリだったのにそんなんしたらトントンに粛清されるわ」
コネシマがトントンの方を向くとトントンはグルッペンにディープキスされていた普段のトントンならいやがるが酒が入っているため抵抗もせずキスしていた
コネシマ「おうおう、ラブラブなことでwww」
ショッピ「・・・いいなぁ」
ショッピ君がそう言った瞬間俺にキスしてきた
甘いキスだった
コネシマ「ん、んぅっ・・・プハァ、ショッピくんのよだれ美味しいなぁもっとくれや」
と言いながら俺はショッピくんをソファに押し倒した
ショッピ「・・・いいっすよ、スキにしてください///」
と言われ周りを見る
ロボロは酔ったゾムに襲われている
ゾム「・・・ンッフロボロえっろ///」
ロボロ「言わんといてぇ・・・ッ♥」
鬱もシャオロンを襲おうとしたのかもみ合っていたが最終的にシャオロンが勝っていた
鬱「シャオチャン優しく、優しくね?///」
シャオロン「どの口がいってんだ?・・・さぁてどうしてやろうかなぁ///」
トントンとグルッペンもヤっているらしく流石にそれは見られたく無いのか毛布にくるまっていた
グルッペン「・・・ッ、トン氏動くゾ///」
トントン「ッン、っちょグルッペンもうちょい優しくっ///」
そしてコネシマは優しい顔でショッピを見下ろす
ショッピは真っ赤になって俺を見ている
コネシマ「・・・そうやな、もおいーか」
と言いながら近くにあったビールをつかみ飲みほすと口から垂れたビールを舌で舐め取った
コネシマ「まぁまずは指で」
と言いながらショッピくんの穴に指をいれる
クチュクチュといやらしい音を聞きながら俺はショッピくんの良いところを探す
コリッ
ショッピ「っあっん」
コネシマ「へぇ、ここかあ」
と言いながらショッピくんの乳首を噛む
ショッピ「ッいたっ?あぁ///」
コネシマ「痛いか?」
ショッピ「い、いたくないれす////」
相当飲んだなあと呂律の回っていないショッピくんを見る
コネシマ「・・・何か言いたそうやな、どうした?」
ショッピ「・・・・ください」
コネシマ「ん?」
ショッピ「先輩のを・・・挿れてください」
コネシマ「分かった」
と言いながらショッピくんを持ち上げる
ショッピ「ヘッ?!」
コネシマ「ショッピくん可愛いからもう我慢出来んわ」
と言いながら勢いをつけて自分のモノにおろす
ショッピ「ちょっ、まっt っっっっんうう奥っ来すぎっ!」
コネシマ「ん、ヤバいショッピの中気持ち良すぎてもう出そう」
ショッピ「俺も、もう・・・逝く!」
ショッピくんの中がしまる逝ったんか、俺も逝くか
コネシマ「ッ・・・フー、久しぶりやったからめっちゃ出たわwありがとうな」
ショッピ「・・・何言ってるんですか?これからでしょ///」
コネシマ「・・・もう、ショッピくんにはかなわへんな、ほんま手のかかる後輩やで」
それから何発かヤった後
コネシマ「・・・ショッピくん一生俺のもんになってや」
ショッピ「いいっすよ///」
そう言われたコネシマはショッピくんの首筋に噛みつき一生消えない後を作ったとさ
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ミュート 「疲れた、、、、とりま先輩後輩組でした次多分食害書きます
おやすみ~(´ω` )zzZ
コピペです次からちゃんと書きます











編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。