第45話

依織🔞
922
2021/11/02 17:18
⚠とんでもない展開とキャラ崩壊とエセ関西弁











プルルルルル…

あなたのスマホの通知がなる
自分
あ、電話来たので少しだけ席外します!
依織
依織
気ぃつけてな
依織は自分のポケットに入っていたあるものを取り出す
依織
依織
許してや…ボソッ
小声でそういうと依織はあなたが飲んでいたフルーツカクテルにあるものを入れた
どうやら匋平は気づいていないみたいだ
神林
神林
…それにしても、今日は随分冷えるな…
依織
依織
せやな、旦那の体温であたためくれや〜!
神林
神林
気色悪いこと言ってんじゃねーよ、ばか!
依織
依織
🥺
そんな会話をしているとあなたが店に戻る
自分
戻りました!
神林
神林
外寒いだろ
自分
ですね〜、風邪引かないようにしないと…
あなたはフルーツカクテルを1口飲む
依織
依織
(…飲んだな)
依織
依織
あなた、俺の羽織貸すで?
自分
大丈夫ですよ笑
自分
もう少しで帰らせていただきますし笑
依織
依織
なんや〜もうちょっと付き合ってくれてもええんちゃう?
神林
神林
温まってから帰ればいい
自分
ほんとですか?ではお言葉に甘えて…!
そこから3人で他愛のない会話を続ける

少し盛り上がりすぎてしまった
自分
(なんか暑いな…)
自分
(神林さんが作ってくれたホットコーヒー飲んだからかな…)
依織
依織
(…効いてきたな)
みんなが察しているように依織がカクテルに入れたのは媚薬だった
依織
依織
なんやあなた、顔赤いな
自分
神林さんのコーヒー飲んでから結構体温まってもはや暑いくらいなんですよね笑
神林
神林
寒いよりましだな笑
自分
ですね笑
あなたはこう誤魔化すが、実はただ暑いだけでなく

体がふわふわしたような感覚に陥っていた
自分
さて…体も温まったし、そろそろ帰らさせていただきます!
神林
神林
ん、そうか…気をつけて帰れよ
自分
はい!
依織
依織
じゃあ俺もあなたと一緒に出るわ!ほな!
神林
神林
またいつでも来いよ
匋平は少し微笑み2人を見送った
自分
(立っているので限界かも…翠石さんは途中までだけ送ろう…)
自分
翠石さん、私と確か逆方向でしたっけ?途中まで送ります!
依織
依織
気にせんでええよ、おれがあなたを送ったるわ
自分
そ、そんな!大丈夫ですよ!
依織
依織
そうか?でも今日なんか体調悪そうに見えるで?
自分
…少しふらふらするだけです!大丈夫ですよ!
依織
依織
ええから、たまには頼ってや
自分
…ではお願いします…
自分
(正直話すのもきつい…耐えなきゃ…)
そんなことを考えていると依織があなたに抱きつく
自分
ひあっ!
依織
依織
あなた、ほんとに熱いな
自分
もし風邪だったら移してしまったりするかもしれないので離れた方がいいですよ
依織
依織
別にかまへんで〜
会話をしているうちにいつの間にかあなたの家に着いた
自分
(や、やっとだ…)
自分
送っていただきありがとうございました…!
自分
では…
別れを告げようとすると依織の顔があなたに近づく

頭が混乱してるうちに舌が入れられた
自分
んぐ?!ふぁ…あ///ん
自分
(何が起こって…)
依織
依織
あなたとまだ離れたくないわ、もう少し一緒にいようや
自分
(話すのはいいけど体がきつい…)
自分
ではまた明日ではどうでし…
依織
依織
自分
んあっ!
自分
(なんか気持ちい…)
自分
な、何してるんですか…///今日は少し体調が悪いので明日にしましょう…
依織
依織
明日まで持たないやろ、その体
自分
…!
そう言って胸を揉み出す
自分
ぁ…ん///!
自分
なにする、つもり…ですか…///
依織
依織
何って…あなたの体を楽にしようとしてるだけやで
自分
距離が近すぎますよ…少し離れて…
依織はそのまま玄関にあなたを押し倒す
自分
…!
依織
依織
今夜は楽しませてもらうで
自分
そんな、…わたし…
言葉を遮るように舌を入れられる
自分
んむッ///
自分
やっ、胸は…だめです…///
自分
ん///あっ///
自分
(頭がクラクラする…そしてくすぐったい)
自分
す、翠石さん…やめてください…///
依織
依織
そんなこと言う割にはキスやめると物欲しそうな顔するのはなんでなん?
自分
…!///
自分
そ、それは…///
依織
依織
(俺が入れた媚薬のせいやけどな)
依織
依織
嫌なら無理にはしないから安心しいや、
自分
…嫌じゃないです…///
自分
(なんでか分からないけど今日はすごく気持ちよくなりたい)
依織
依織
やめて言うても止めへんで?
自分
いいですよ…///
自分
…入れて欲しいです///
依織
依織
あなたちゃん随分と大胆やな♡
依織
依織
もう入れてええやんな
手をぎゅっと握る
自分
くっ…あっ…んん…
自分
(全部入った…?)
依織
依織
まだぜんぶやないで
ズブッ
自分
んあああ?!♡
自分
んっ...///ああ♡
依織
依織
なんや、もうイッてしまったんか?まだ挿れただけやで
自分
うう…もう無理です…///♡
依織
依織
俺が終わるまで付き合ってくれるやろ?
自分
は、はい…///♡
自分
あっ///早っ、とめて///♡
依織
依織
はぁ、はぁ…
依織
依織
あなた、そんな締めんで…俺もやばいわ…
自分
むりです///♡あっ♡
自分
またいく…♡///
依織
依織
もう2回目か…変態さんや♡
自分
あっ♡あっ♡あっ♡
自分
気持ちくて死んじゃう♡んぐッ♡
依織
依織
俺も…そろそろや…ん///
自分
あ♡またいくうう///
依織
依織
ああ///
自分
んあ♡?!んんんッ///いああ♡
依織
依織
またイったんか、ん///
依織
依織
そ、外に出すな///
依織
依織
あっ///んん……/////
依織があなたを抱き寄せる
自分
ビクビクが止まんないです…///
依織
依織
なんや笑もう1回するか?笑
自分
ふふ笑そんな体力ないです笑///
依織
依織
チュッ
自分
!///
依織
依織
今夜楽しませてくれてありがとうな
自分
い、いえ…私こそ…///
自分
(そういえば体のだるさ軽減してきたかも、良かった…)
自分
す、翠石さん、シャワー浴びてから帰りますか?
依織
依織
じゃあそうしていくわ、悪いな
自分
いいえ!
その後依織がシャワーで体を綺麗にし、帰っていった


もう朝の4時だ








変なところできってしまいました🙇‍♀️
あと!

私の自己満でまたまた新しい小説作ってしまいました😳

こちらは完全に主の趣味なので期待はあんまりしない方がいいかもしれません!

北斎くんにめちゃめちゃ愛されるお話です🙌🏼
      


リクエストがあれば他のキャラのやつも作ろうと思ってます!




つづく