プリ小説

第14話

12
新年会シーズン。
仕事終わりに内の部署で飲みに行く事に。
私は新入社員だからすぐ酔うのは
ほぼみんな知らない。
風磨先輩以外は。
とんとんっ
菊池風磨
ん?どした。
あなた

私あんまり飲めないからどうしたら良いか分かんなくて…

菊池風磨
んなの大丈夫。
俺の横で飲も、?
コクリ、と頷いて風磨先輩の隣へ。
かんぱーい!!!
案の定酔いがすぐ回ってきてもうしんどい。
菊池風磨
あなた?大丈夫か?
あなた

は、い、、、

菊池風磨
ぜってー大丈夫じゃないじゃん笑
するといきなり風磨先輩は私を引き寄せて頭をぽんぽんしてくれた。
その反動で風磨先輩を抱き締めてしまった。
菊池風磨
え。
あなた。?
しっかり?
おれ彼氏じゃないよ。笑
あなた

良いんです。
風磨先輩もぎゅってしてください。

菊池風磨
飲みすぎたな?
帰ろうか???
あなた

ん、やだ。

菊池風磨
なんで笑
あなた

風磨先輩帰っちゃうじゃん。

菊池風磨
帰ってほしくないの?
あなた

((コク

菊池風磨
そーか、笑
菊池風磨
あー、すみませーん
俺とあなた先帰りま~す。
あなた

なんでっ、!

菊池風磨
、俺んち行こ。

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あっぷる。
あっぷる。
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