プリ小説

第8話

8
あなた

んん、、、

見慣れない天井。

見慣れない景色が広がった。
時計を見たらPM1時を回っていた。
ベットの周りを見渡すと、脱ぎ散らかされた服。下着。
そして隣には大きな男性。
そして何より、、







…裸なんだよね。
あなた

あ、あの、、?

岸優太
あなた

あのっ!

岸優太
、、、ん、
あなた

あの、私、、

岸優太
んん、、
あっ、!
待って!!
岸優太
ほんとごめんっ!
あなた

えっ?

なんで謝るのか全くわからない。
岸優太
初めて見たときから、、
好きだった。
岸優太

だめ、、だ、よ、な?
疑問の嵐。
まず、私達出会ったばっかだよ?
あと、彼女は?
はっ、、それより





服着なきゃ。
私達はお互い生まれたての状態で、いますぐにでもヤれる状態。
あなた

あのっ!
まず、服着ませんか???

って言ったら、彼は自分の体を見た後、
私の体を舐め回すように見た。
あなた

..あ、あのっ!

岸優太
あっ
ごめんっ、!ほんとごめん、
ついつい、ね?
ね、じゃないよ。。。
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あっぷる。
あっぷる。
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