プリ小説

第10話

9
あなた

…って訳。

友人(ゆうり)
なんだ。
良かったじゃん。
またあんな話聞かされるよりかはましだよ。
あ、いま絶賛ゆうりっちとお茶中。
さっそく優太の話を聞いてもらってるのは言うまでもない。
実はあの後、私は優太にOKをした。
だけど何かが引っ掛かる。
それが何なのかは分からない。
友人(ゆうり)
優太くんと楽しくやってけばいいと思うけどな~😗
あなた

でも何かが引っ掛かるのっ!!!

友人(ゆうり)
うーん、私も恋愛専門のあれとかじゃないから何も言えないけど、とりあえず優太くんと一緒にいる時間を増やして見たらどう???
あなた

……だね、
やっぱそれしかないかあ~

友人(ゆうり)
頑張ってとしか言いようがないから頑張って。笑
あなた

なにそれ。笑
頑張ってみる、。

じゃ~ね~って手をふって各々の家へ向かう。
優太にメールしてみよっかな、、なんて。
今から家行っていい?
うーん、
今日泊めて???
なんかなぁ、
あぁーもうっ!
これもゆうりに聞いとけば良かった…
______________________________________________
 ↪✉ 今日家行っても良いですか???

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あっぷる。
あっぷる。
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