プリ小説

第7話

7 ((R18))
チュッ
あなた

んっ、、

岸優太
誘ってきたのはあなたの方だからな???
あなた

やっ、、ちがっ、、
そういういみじゃな、っ、い、、、

岸優太
二ヤッ右広角をあげて笑う
初めは何度も軽いキスをチュッ、チュッ、と交わしだんだん深くなっていく。
キスだけでクチュ、クチュ、といやらしい音を立てるのがまた興奮材料となり、下はヒクヒクとしながら独りでに濡れていく。
あなた

やっ、、、

岸優太
もっとかわいい声出して、
我慢しちゃだめ。
あなた

や、、
らめっ、、やよ、、だめっ、、だよ、、

優太は慣れているのか片手で私を生まれたての状態にする。
あなた

みないでッ、、、

キレイ、、

なんて言いながら、私の体を指で辿っていくものだからくすぐったい所を通る度に体が過剰反応する。
あなた

いゃっ、、、!ビクンッ

岸優太
ふは笑
か~わいい。
そして私の体の頂点に辿り着くと、頂点の周りを指でくるくるし始めて、とても気持ちがわるい。


何故なら、触って欲しいのに触って貰えないから。
あなた

ゆたく、ンッ、、

岸優太
なに?
触って欲しいの???
なら可愛くおねだりして?
なに?
可愛くって?
あなた

私の、、、、
触っ、て下さい。

岸優太
何を?二ヤッ
その悪魔の微笑み。
止めていただきたい。
あなた

お、っぱ、い、

岸優太
ふふ、よく言えたね。えらい。
だけど優太は触ってくれない。
あなた

ねぇ、ちょっと?

岸優太
…バレた。笑
あなた

はぁぁぁ?

なんてやり取りをしていたら優太はすでに私の頂で遊び始めていて。
片方は揉みながら、
もう片方は優太の口の中に入ったり出たり。
舌で上手に転がすものだから、それはいつも以上に感じてしまって。
あなた

やっ、むり、、、もう
イクッ、、、、

と、イキかけたが、優太は即座にそれをやめてしまった。
あなた

ふぇ?

岸優太
あなただけ気持ちよくなられちゃ困るな~
俺も気持ちよくしてもらわないとな、!笑
と言って、お互いがお互いの服を脱がす。
まだ触られていないアソコもおかげでもうビショビショで。
岸優太
うーわっ、笑
やっば笑
あなた

そんなこと、、優太も言えないよっ!

彼のモノを見ると既に破裂しそうな位大きくなっていて。
ゆっくり私のナカに入ってくる。
出たり入ったりしている内にイキかけた私のアソコはもう限界で。
あなた

らめっ、、、むりっ、、、
ゆーたッ、、ッ、あぁぁん、

あなた

イクッ、、っ

岸優太
は?
早くね?
私はイったばかりだが彼は容赦しない。
岸優太
俺はまだ気持ちよくなってないから。ね?
あなた

ちょっ、、、まっ、て、、ッ

彼ももうほぼ限界で、ラストスパートに差し掛かってきた。
最後にドンッと激しく奥を付くと彼は果てた。

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あっぷる。
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