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第14話

やっと
伏黒くんは五条さんのことについて教えることにした
五条悟
名前は五条悟で
誕生日12月7日
年齢は28歳
身長190cmは超えてる
甘いものが大好きで...
あなた
甘いもの...なるほどねー、カキカキ✍



あなたはメモ帳に全部の情報をメモった


伏黒恵
このぐらいですかね...
あなた
ありがとうございました!
ほんと助かりました(´°̥̥̥ω°̥̥̥`)
伏黒恵
いえ、お役に立ててよかったです
伏黒恵
あのあなたさんって五条先生のこと好きなんですか?
あなた
...え、え、!急にどうしたの!?
伏黒恵
いや別に、聞いてみただけですけど
あなた
...まだ正直よく分かんないけど、五条さんについてもっと知りたいとは思った、
伏黒恵
そうなんですね。
伏黒恵
(これから好きになるってことか、)
伏黒恵
じゃあ、そろそろ帰りましょうか
あなた
そうだね!
伏黒恵
帰りは電車ですか?
あなた
うん!渋谷駅まで
伏黒恵
俺もそっち方面なので途中まで一緒にいいですか?
あなた
もちろんいいよ!



2人は電車に乗った
伏黒恵
結構混んでますね、、
あなたさん大丈夫ですか?
あなた
全然平気だよ!
渋谷だしすぐ着くよ



数分後
あなた
(うそ、誰かに触られてる、)



後ろを見ると中年のオジサンがお尻を触っている



あなた
(うわ、さいやく...伏黒くんどこ?)



電車内は混んでいて姿が見つからない


あなた
(誰か助けて、、)


怖くて声も出なかった


???
おいっ!!